出産


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このカテゴリには40冊あります。(1〜40冊目を表示中)

1.

ここで産みたい!東京―368人のママによる351産院ガイド

著者:ナチュラルバースクラブ

「産院のアンケート」は、産科のある病院、産婦人科医院、助産院のお産をしている所に、「産婦さんのアンケート」は、育児サークルの代表者に協力をお願いして集めた情報を載せました。自分らしいお産をしたい女性へのアドバイス。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


2.

すべてがわかる妊娠と出産の本

著者:ハイディ マーコフ / サンディ ハザウェイ / アーリーン アイゼンバーグ / Heidi Murkoff / Sandee Hathaway / Arlene Eisenberg / 森田 由美 / 竹内 正人

出版社/著者からの内容紹介
米国で1200万人のお母さんたちに愛されてきたベストセラー。この1冊で、妊娠・出産に関わるすべての医学的不安に答えます! アメリカの家庭に、かならず1冊置いてあるベストセラー妊娠・出産マニュアルの日本語版。きめ細やかな医療情報と、ほかの本にはないていねいな解説で、ささやかな疑問にもきちんと答え、自分の体と相談して、自分に合った出産をしたいと願っている女性たちをサポートします。─詳しく見る


3.

分娩台よ、さようなら―あたりまえに産んで、あたりまえに育てたい

著者:大野 明子

出版社/著者からの内容紹介
「本当の安全は分娩台のないところにあるのです。」自らのお産体験から、日本でただひとり、自宅出産専門の産科医としてスタートした著者より、産む人たちへのメッセージ。─詳しく見る


4.

知って安心 お産の知恵袋―助産婦さんのアドバイス65話

著者:神谷 整子

出版社/著者からの内容紹介
「よい子育て」は「よいお産」から。ベテラン助産婦が実践からつづるトレンドな出産と育児。 ─詳しく見る


5.

妊娠中の食事と栄養BOOK―健康な赤ちゃんを出産するために

著者:堀口 貞夫

内容(「MARC」データベースより)
おなかの赤ちゃんがすくすく育つためには、毎日の食事内容が重要なポイント。バランスのよい栄養、正しい味付けと摂取カロリーが一目でわかるメニューを多数紹介。おいしく健康的なマタニティライフを。─詳しく見る


6.

おなかの赤ちゃんとお話ししようよ

著者:葉 祥明

出版社/著者からの内容紹介
妊娠中のおかあさんに贈る「胎教のための絵本」  本書は2000年3月に発売以来、出産を間近に控えた女性たちのあいだで、静かなブームを呼んでいる絵本です。 絵本としては異例の売れ行きで現在3万部を突破、およそ40人に1人の妊婦の方がこの絵本を読まれたことになります。(2000年12月現在)─詳しく見る


7.

生まれてよかった

著者:福岡 光子 / 広瀬 飛一

本書を見れば、この世に生まれてきた赤ちゃんの、その何とも言えない顔にたくさん出会えます。お産を乗り越えるお母さんと、それを見守り共に頑張る家族たちの姿が写真に収められており、命の尊さ、家族の絆というものを感じ取ることが出来るでしょう。─詳しく見る


8.

どうしたの?産後ママのからだ相談室

著者:大鷹 美子

内容(「BOOK」データベースより)
産後、抜け毛や白髪が増えるのはなぜ?妊娠・出産でアレルギー体質に…?帝王切開したら次の出産も帝王切開?ママのデリケートな悩みに現役産婦人科医がお答えします。─詳しく見る


9.

21世紀のポジティブ出産法―ソフロロジーのすすめ

著者:松永 昭

生まれてくる赤ちゃんのことを思い、緊張とリラックスのめりはりをつけることで、母子ともに健康で安全で幸せなお産ができるソフロロジー式分娩法について詳しく紹介し、エクササイズや呼吸法などをフルカラーで解説する。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


10.

らくらくアメリカ出産ガイド―アメリカ最新出産事情とウイメンズヘルス

著者:谷口 初美

女性としてはうれしい妊娠・出産も、海外ではとても不安。ことばの問題、医療制度の違い、育児…。そんなあなたの心配や疑問に、海外で経験豊富な助産婦・ナースのママたちがアドバイス。カバー裏に節句用包み折り方図あり。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


11.

母性を育む―ソフロロジー式出産と母乳育児

著者:岡村 博行

豊かな母性と母子愛は、それにふさわしい出産法、母子同室、母乳育児ではぐくむことができる。その考え方と実際を、出産・育児相談のエピソードを交えてわかりやすく説明する。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


12.

目でみるアクティブバース―マタニティーヨーガで自然出産

著者:日浅 毅 / 森田 俊一 / 森 佐知子

アクティブバースとは、1979年に南アフリカ共和国出身のジャネット・バラスカス氏によって創設された、ヨーガを基本とする自然出産法のことです。本書では、妊娠中から陣痛の弱い時期、そして強いとき、排臨・発露のときのそれぞれの時期におけるマタニティヨーガの実践法を、多数の写真を用いつつ解説しています。─詳しく見る


13.

スピリチュアル・バース―「自分らしい出産」を探すために

著者:小原田 泰久

本書は、出産を通じて、女性とは何なのだろうか、女性らしく生きるとはどういうことなのかを探る試みです。女性が女性らしく生きるということは、自ずから男に男らしく生きるというテーマを突きつけているに等しく、著者は、この当たり前のことが出来ていないから世の中は歪んでいるのだと言います。─詳しく見る


14.

それでも医者にお産をまかせますか?

著者:ロバート メンデルソン

「出産は病気ではありません。病院のベッドの上で医者の都合にあわせた管理のもとで分娩するのではなく、幸せに満ちた自然なお産を迎えるために知っておきたいことがあります」と主張する著者が送る、出産のあり方を自分でしっかり考えることをすすめる本です。─詳しく見る


15.

きっと、いいお産―産婆・青柳かくいと16000の生命

著者:中本 敦子

産婆を天職として60年の間に、16000人もの赤ちゃんを取り上げた青柳かくい。生命誕生の感動のドラマの数々と、かくいの波乱に満ちた生涯を描く。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


16.

ザ・自宅出産・水中出産―今どきの出産、今どきのらくちん育児

著者:唐沢 明希 / 山西 みな子

本書が出版された当時は、タレント芸能人や一般の人などによる、お産の体験談書籍が多く出ていました。そんな状況を踏まえ、本書では「ただの体験談はもういい」という観点から、個人の体験をもっと掘り下げたものにしようと試みられています。特徴としては、妊産婦の側と医療側の声の両方が取り上げられている点で、ここに本書の「双方が考えを言い合って良いお産が増えて欲しい」という願いが表れています。─詳しく見る


17.

あたたかいお産―助産婦一代記

著者:野本 寿美子

本書は、自然分娩の大切さを伝え、助産院の灯を消さないでほしいという人々の願いを受け、つくられたものです。本書執筆当時、開業52年目の助産婦、野本寿美子さんのこれまでの人生を綴ったもので、子守り上手だった子供時代から、助産婦になろうと決意したときのこと、産婆の学校への進学、戦中の産科医療のことなど、「いのちの始まりの場」に長年立ち会ってきた野本さんだからこその、言葉の温かさと深さにあふれています。─詳しく見る


18.

プライマル・ヘルス 健康の起源―お産にかかわるすべての人へ

著者:ミシェル オダン

著者は、「病気がどのような異常な状態で成り立っているかを知る前に、もっと知っておかなければならないこと(がある)、それは、健康にしてくれる正常な状態を知ること」と主張します。さらに著者は、健康というものを単に「病気ではない状態」としてではなく、なぜ人は健康でいるか、その健康の起源は何かということについて注目しており、私たちもそのことを静かに考えるための切っ掛けを本書は与えてくれるでしょう。─詳しく見る


19.

助産婦さんに聞いたいのちにやさしいお産―性の解放を願って女から女へ

著者:駒井 秀子

著者自身、いいお産とつらいお産の両方を経験しておられます。本来、お産という現場が“いのちの始まりの場”として、また女性への配慮を持った場であり、助産婦がその大きな役割を担ってくれていると、実感を込めて語っています。本書では助産所の実際をレポートしつつ、助産婦へのインタビューを行っています。─詳しく見る


20.

WHOの59カ条 お産のケア 実践ガイド

著者:戸田 律子

WHO(世界保健機構)が、産科医療の「医学的に有効なケア」「明らかに有害なケア」「慎重に行なうべきケア」を明らかにした。
当たり前のように思われていた処置に意外にも根拠がなかったり、非科学的に見えた処置に明らかに効果があったりする―正常産のケアの新しいスタンダードを示し、産む人も医療関係者も必読の最新報告。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


21.

お産のイメジェリー―心の出産準備 メディカセレクション

著者:カール ジョーンズ

お産を前にした妊婦の不安に対しては、これまで呼吸法をはじめ、医学的な対処設備の充実といった面からのケアばかりが取り上げられてきたのが現状と言えます。そんな中、当時のアメリカにおいて提唱されたのが、イメジュリー(考え方を心の絵に置き換える手法)と呼ばれるものです。本書ではこのイメジュリーについて、8つのステップに分けつつ事細かに詳細が説明されており、お産において、心の中のイメージが以下に重要かを知ることが出来ます。─詳しく見る


22.

楽しくなるお産―自然分娩・母子同室のすすめ

著者:宗田 哲男

さりげない医療監視で満足のいく自然なお産のできる産科・婦人科医療をめざして開業した著者による楽しいお産のすすめ。病院にそなえられた「病棟らくがきノート」から、妊婦さんの体験記も収録。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


23.

自然出産とマタニティ・ヨーガ―「からだ」と「こころ」のリラックス法

著者:九島 璋二 / 森 佐知子 / 森田 俊一

ヨーガ(ストレッチ・呼吸法・瞑想)を続けることで体も心も柔軟になり、深いリラックスが得られます。マタニティ・ヨーガは現代社会のなかで、身体感覚を取り戻し、本能を活性化して思い通りのお産をするための最適な方法といえます。自然出産をしたいすべての妊婦さん、助産婦さんに必ず役立つ一冊。─詳しく見る


24.

お産 女と男と―羞恥心の視点から 勁草 医療・福祉シリーズ

著者:大林 道子

現場の助産婦の声を通して、女が培ってきたお産の技術と文化を問う。さらに助産婦への男性導入の動きに対して、羞恥についての文献を渉猟し、産む側の羞恥心を中心に再考を促す。今後のお産のあり方を考える1冊。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


25.

お産がゆく―少産時代のこだわりマタニティ 健康双書

著者:きくち さかえ

産科医療は年々、目を見張るほど技術革新が進み、ずいぶん安全なものになってきた。女性たちはゴージャスにも科学的にもナチュラルにも産めるようになった。しかし、体をはっての半分命がけのお産を医療任せばかりにはしていられない。現場からの報告書。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


26.

らくらくうれしく水中出産―片桐助産院の現場から 健康双書

著者:山内 孝道

水(お湯)の中では陣痛がやわらぎ、楽で自由な姿勢がとれる。夫婦中心、家族でするお産。医療行為は最小限。…経験者がみな「よかった」「また産むなら水中で」と言うお産のすべてをレポートする。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


27.

お産って自然でなくっちゃね―ある産科医の真実の提言 健康双書

著者:吉村 正 / 清原 なつの

「私のいう自然なお産とは、ただ医学的な操作や投薬をしなければよいという、ほったらかしのお産ではない…。」 30年以上にわたり15000以上のお産を見てきた産科医が、「安全で感動的に産める」方法をアドバイス。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


28.

胎動 SIGN OF LIFE―写真で綴る自然出産のメモリアル

著者:宮崎 雅子

なんて明るいんだろう。父や新しい兄弟の眼差しに見守られながら、いま赤ちゃんが現われる。出産というともすればネガティヴになりがちだった生命の誕生が、いま母の笑顔のもとで素晴しく楽しい瞬間となった。写真で綴る自然出産の記録。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


29.

バース・リボーン―よみがえる出産

著者:ミシェル・オダン


30.

夫婦でいいお産をしよう―助産所の窓からこんにちは

著者:正木 かよ / いいお産をした仲間たち

開業助産婦歴30年の正木かよさんと、いいお産をしたお母さんたちが贈る若いカップルへのメッセージ。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


31.

お産って楽しいね 健康双書

著者:吉村 正 / 山田 桂子


32.

周産期の臨床手技106―妊娠から出産・育児までのケアマニュアル

著者:進 純郎

※本書は産婦人科の看護士向けのものです。─詳しく見る


33.

母子と家族への援助―妊娠と出産の精神医学

著者:吉田 敬子

妊娠や出産がどのように捉えられているかは、国や文化、また同じ日本人でも世代や立場や状況によって異なる。周産期はマタニティブルーや産後うつ病、産後精神病など母親の気分の障害が生じやすい時期である。
しかし現状では、医療スタッフや専門家の間でさえ、これらの病態に関する正しい知識が浸透しているとは言い難い。
本書は、これら妊娠・出産にかかわる、周産期精神医学、小児科、産婦人科領域の最新の臨床的知見を提供している。母子精神保健では定評のある英国モーズレイベツレム病院で長く臨床経験を積んだ著者による、書き下ろしである。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


34.

妊娠と出産 熊日「女性のための医学」シリーズ (1)

著者:福田 稠 / 杉本 千里

目指すは「正しい知識を持って、自分が望む選択をし、積極的に参加する」いいお産。熊本市の福田病院スタッフが妊娠の予備知識から妊娠期、出産・産後・育児までをわかりやすく解説する。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


35.

月別の妊娠できごと事典

著者:A. アイゼンバーグ / S.E. ハザウェイ / H.E. マーコフ

妊婦だけでなく、そのパートナーあるいは周りの人々が、妊娠中およびお産中に各々どのような役割を持つのか、月毎にやさしく解説した事典。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


36.

名医のわかりやすい 妊娠・出産 同文名医シリーズ

著者:加来 隆一

内容(「BOOK」データベースより)
"どうして?""どうしたら?"―患者さんのさまざまな疑問に、専門の名医がていねいにお答えします。病気の症状、原因、検査・診断、治療、日常生活の管理と予防の正しい知識と新しい医学情報が、患者さんの立場にたってわかりやすく解説されています。─詳しく見る


37.

シーラおばさんの妊娠と出産の本

著者:シーラ キッツィンガー

ひとつのいのちがあなたの体の中で育ち熟して陣痛と共に溢れ出してくる。お産はエキサイティングです。高度な医学的知識を提供しつつ、主体的にお産に対処する方法を、世界的権威が教えてくれる本。妊婦が励まされる本です。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


38.

妊娠から出産まで―ふたりで準備!

著者:川越 厚 / 松岡 恵

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、妊娠から出産に至るまでの母児の変化や異常が最新の知識を交えて大変わかりやすく解説されており、妊娠を楽しく豊かな気持ちで過ごすためにも最適の本である。─詳しく見る


39.

妊娠と出産のハーブ医学

妊娠と出産-それは、この世で何よりも自然な出来事です。本書では、ハーブの働き方、使い方、妊娠中の健康状態、流産を防ぐハーブ、不妊を治すハーブ等々を紹介します。妊娠と出産に効果的なハーブの医学的活用法! (「MARC」データベースより)─詳しく見る


40.

ソフロロジー式分娩教育―妊婦のための積極的リラックス法

著者:エリザベット・ラウル

産痛を受容してコントロールするために、精神療法(イメージトレーニング)を本格的に導入。産前の8回の講習を通して、出産に対して前向きになり、分娩時に妊婦が心身ともに穏やかな日々を過ごし、分娩を主体的に乗り切って意欲的な育児ができるように考えられた指導書。 (出版社/著者からの内容紹介)─詳しく見る


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