高齢出産


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このカテゴリには17冊あります。(1〜17冊目を表示中)

1.

35才からの妊娠・出産・育児―元気に安心して赤ちゃんを産みたい!

著者:たまごクラブ / 郡山 智 / 郡山 純子

この本は「そろそろ赤ちゃんがほしいな」と思う30代の女性と、初めて出産する35才からのママを応援する一冊です。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


2.

高齢出産ドンとこい!!

著者:藤田 素子

内容(「MARC」データベースより)
祝・44歳で初出産。43歳で妊娠した漫画家が、妊娠発覚から命名まで、自らの出産体験を生き生きと描いた痛快・コミックエッセイ。出産の喜びを伝え、高齢出産を考える人に勇気を与える1冊。 ─詳しく見る


3.

産んでよかった!「高齢出産」―「産む前」「産む時」「産んでから」不安解消、幸せバイブル

著者:大葉 ナナコ

内容(「MARC」データベースより)
現代の高度な産科医療の恩恵にしっかりと守られながら、自己管理法と心のあり方をほんの少し整えると、ミッドライフ・バース(高齢出産)は得難き人生経験。ミッドライフの妊婦さんやスタンバイ女性を勇気づける書。─詳しく見る


4.

「天の恵」騒動記―高齢妊娠・出産・育児の記録

著者:小林 千枝子

内容(「MARC」データベースより)
不妊、高齢出産・育児、夫婦別姓という環境の中で高齢新米母が綴る、情緒と理性が不思議にミックスした生命誕生の記録。現代を力強く生きる心優しきワーキングマザーの泣き笑い、そして問題提起。─詳しく見る


5.

35才からの妊娠

著者:畑山 博 / 中山 貴弘

内容(「MARC」データベースより)
この本は、「いったい何才くらいまでなら、妊娠できるの?」といったことや、「いざとなったら体外受精をすれば、40才を過ぎてもだいじょうぶ?」とか「夫が年だけどまだ妊娠することができるの?」といった、みなさんがおそらくふだんから気になりながらも、なかなか聞けずにいる疑問に答える。 ─詳しく見る


6.

30代からのすてきな妊娠・出産・産後―誕生後6か月まで完全フォロー 別冊すてきな奥さん

著者:主婦と生活社

内容(「MARC」データベースより)
30代での妊娠・出産・産後6カ月間に重点を置いた、心と体の安心百科。30・40代の妊婦さんを徹底フォロー。体型回復・産後の「ピラティス」プログラムや、授乳ノウハウ&ケアなどを紹介。─詳しく見る


7.

奥様はハイリスク妊婦―高齢出産予備軍のあなたとパートナーへ!

著者:白佐木 久美 / 白佐木 和馬

出版社/著者からの内容紹介
さまざまなトラブルを経て、無事出産を迎えたハイリスク妊婦、著者とイラストレーターの夫が、それぞれの立場から「そのときどうだったか」をリアルに語るドキュメント・イラスト&エッセイ。これから妊娠・出産を迎えるすべての女性、そして彼女を支えるパートナーに。 ─詳しく見る


8.

35才・これからママになるあなたへ―たまひよからの応援歌

著者:たまごクラブ

内容(「BOOK」データベースより)
「ちょっと我慢の妊娠・出産のあとにはかわいい天使がやってくる!」女性にとって、今までの生き方を大きく変えるかもしれない妊娠・出産。本書に掲載した投稿には、その方なりの"貴重な体験"がしたためられています。また、医学・ライフプランの情報を参考にして、悩みや不安を少しでも解消してください。知っておきたい基礎知識と50人のママたちの体験記。─詳しく見る


9.

30歳からの安産―これで安心!

20代に比べてさまざまな合併症が増えるのも事実ながら、逆に社会的・経済的にもゆとりができ、余裕のある生活を送れる30代の妊娠。妊娠中の赤ちゃんの成長に伴う母体の変化や食生活について、わかりやすく説明してある。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


10.

オッパイはトマト―高齢出産で楽しい育児

著者:小暮 真理子

平成2年12月、41歳の初産で男児を出産した著者の体験記。結婚17年目にしての初めての妊娠、迷いの末の決断を語り、いのちを産み育てることの素晴らしさを、産むか産まないか、年齢が高くないかなどの悩みをかかえる女性たちに訴える。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


11.

30歳からの初めてのお産―丈夫で健康な赤ちゃんを産むために

高齢出産、特に30代も半ばをすぎてからの初産は大事をとりすぎるということはない。正しい知識を身につけ、安心して出産の日を迎えるために、妊娠から出産、産後とマタニティ・ライフの流れを追いながら、体の変化や生活上の注意点などをわかりやすく紹介。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


12.

30歳からのお産―マル高なんか怖くない メディカセレクション

著者:シーラ・キッジンガー

本書は、女性たち自身の体験に基づき、真実を見きわめようとする態度で書かれています。医師や助産婦とのつき合い方、胎児について知る方法、高年になって子どもを産む気持ちの高まりや落ち込み、産後の対処のしかた、父親のかかわり方、父親や家族に与える心理的影響、未婚の母が直面する難局、それをどのように乗り切るのか、などが記されています。
『30歳からのお産』は、30歳以上の妊婦だけが読めばよいという本ではありません。若い女性たちにもふさわしい、実際的な本です。本書によって、「まだ出産を考えていないが、これから先、十分に時間がある」と安心し、勇気づけられることでしょう。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


13.

キャリア出産という選択―35歳からの妊娠・出産を応援する

著者:大橋 由香子 / プロジェクトY

現在では結婚の時期は多様化し、そして高齢化(晩婚化)しています。つまり出産時期も多様化、高齢化しています。これは本書5ページのグラフからも明らかで、そこには初産の子供の総数に占める「母親が35歳以上」の割合が年々増加しており、1999年では5.78%を占めています。─詳しく見る


14.

わたしが選んだ高齢出産―産むと決めるまで、産むと決めてから

著者:石川 恵美子

35歳までの生き方、35歳からの決断。仕事も結婚もあきらめない―。そんな女性たちがいま、積極的に選びはじめた"高齢出産"というライフ・スタイル。
妊娠、出産から働きながらの子育てまで、その実際を体験者、医療関係者などの専門家に徹底取材。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


15.

自分たちで選ぶ高齢出産 女のからだシリーズ

著者:堀口 雅子

いい妊娠、いい出産を考えている人たちへおくる、積極的なお産のすすめ。どんな妊娠、出産にするか自分たちで選び、不安や悩みの解決をはかる。パートナーと読む、30代からの妊娠・出産の本。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


16.

高齢出産―働く女の産み時期

著者:井上 治代

働く女性にとって結婚と出産は、自身のワーキングキャリアの積み重ねや社会保障の面から、常に大きな選択の問題として立ちはだかっているように思います。本書は、働く女性がいざ出産をすると思い立った場合の、考えておくべきポイントや高齢出産の現実とそのリスク、そして出産後の社会保障面について、現実的な選択をするために役立つ情報と考え方を提案しています。─詳しく見る


17.

妊娠から出産まで―ふたりで準備!

著者:川越 厚 / 松岡 恵

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、妊娠から出産に至るまでの母児の変化や異常が最新の知識を交えて大変わかりやすく解説されており、妊娠を楽しく豊かな気持ちで過ごすためにも最適の本である。─詳しく見る


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