中絶


■ 管理人のブックレビュー

■ 書籍リスト

このカテゴリには10冊あります。(1〜10冊目を表示中)

1.

癒しのカウンセリング―中絶からの心の回復

著者:キャンダス デュ・ピュイ / デイナ ドヴィチ / Candace De Puy / Dana Dovitch / 片山 亜紀

本書は、中絶体験による心理的な痛みを抱えている全ての女性、そして中絶について強い感情をもっているあらゆる人々、また、中絶とは子供を殺すことだと考えている人、そうでない人など、“中絶”という言葉に何かしらの思いを抱いている全ての人に向かって書かれています。─詳しく見る


2.

からだのおしゃべり―安全な避妊・中絶と出産

著者:森 冬実

著者は、「知識のかけらだけをもって、右往左往している女たちが、どんなに多いことでしょう」と現状を嘆いており、知識や情報を自分の身体・妊娠に応用するには、「自分を生きる」主体性が一番大切だと語ります。─詳しく見る


3.

避妊の教科書

著者:堀口 貞夫 / 堀口 雅子

内容(「MARC」データベースより)
正しい避妊についてご存知ですか。俗説のウソ、ホントから一般的な避妊法、将来の避妊法まで知っておきたい知識を紹介。不幸な妊娠を避けるためにもハッピーなセックスライフのためにも専門医からの適切なアドバイス。─詳しく見る


4.

女性の性と身体を守るSafety Love

著者:松本 和紀

誰もが幸せになりたいはず。せっかく健康なからだで生まれ育ったのに、なぜ人工中絶せざるを得なくなったり、性感染症になったりしなければならないのでしょうか。女性の性と身体を守るためのまじめな性感染症と避妊のはなし。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


5.

ピルと性感染症がよくわかる本―やさしい避妊のすべて

著者:加藤 俊治 / 尾沢 彰宣

日本での低用量ピル導入を受け、男女のからだの違い、妊娠初期の体の変化、コンドーム・フィルム・ゼリー・錠剤・ペッサリーなどの避妊法、ピルの詳細情報、人工中絶と不妊手術などについて解説する。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


6.

やさしい避妊のすべて―ピルも性感染症も

著者:加藤 俊治 / 尾沢 彰宣

1999年に認可された低用量経口避妊薬(ピル)をはじめ、銅付加型子宮内避妊用具(IUD)や女性用コンドームなど、新しい避妊法が近年つぎつぎに導入。従来からある方法とあわせて、避妊法の全てを解説する。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


7.

避妊のすべてがわかる本 講談社健康ライブラリー

著者:間壁 さよ子

女性にとって真に「主体的な選択」を選び取っていくためには、女性自らが避妊を手がけることが大切なのだとし、ひいては、主体的な生き方とは何かということについて、女性一人ひとりが考えて行けるよう願いが込められているのが、本書『避妊のすべてがわかる本』です。─詳しく見る


8.

女のからだわたしたち自身―避妊・中絶・セーフsex

著者:森 冬実 / からだのおしゃべり会

内容(「BOOK」データベースより)
「セルフ・ヘルプ」の知恵で、からだと上手につきあおう!「からだのおしゃべり会」22年の活動を通じて提案する、安全な避妊・中絶・セーフsex。あなたが困ったとき、本当に役立つリアルな情報を満載。─詳しく見る


9.

セックスがこわい―からだは変わる? からだはステキ

著者:小野 のん子 / 長谷川 知子

性体験のある人もない人も自分の体については未知のことだらけ。体に触れることにも罪悪感がある。体も変わることを問題にしながらセックスを考えていく。(「MARC」データベースより) ─詳しく見る


10.

さらば、悲しみの性―高校生の性を考える 集英社文庫

著者:河野 美代子

人工中絶の現場を通して見えてくる現実を、産婦人科医である著者が切々と訴えます。本書に登場するのは、無理解な男性と、望まれない新たな命、そして現実に打ちひしがれる10代の女性です。内容はショッキングで、そこにみられる現実にやりきれない思いを抱くこともしばしばでしょう。─詳しく見る


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