セックス依存症


■ 管理人のブックレビュー

■ 書籍リスト

このカテゴリには4冊あります。(1〜4冊目を表示中)

1.

性依存―その理解と回復

著者:吉岡 隆 / 高畠 克子

出版社/著者からの内容紹介
性的問題行動により生活に破綻を来たしている人々を「性依存症者」という。「性依存症」は、相談・治療によって回復が可能な病である。決して意志や人格の問題でも、処罰によって解決する問題でもない。本書では、性依存症者たちがどのように回復してきたかを綴った13編の手記と、性依存症者に対する米国での最先端の治療プログラムと日本における相談・治療の実践を紹介する。─詳しく見る


2.

セックス依存症―その理解と回復・援助

著者:パトリック カーンズ / Patrick Carnes / 内田 恒久

内容(「MARC」データベースより)
やめたいのにやめられない。そんな体験をしたことがありませんか? それはセックス依存という病気かもしれません…。依存症治療の第一人者が、性の呪縛から逃れるための道筋を、実例をもとに考える。─詳しく見る


3.

恋愛依存症―失われた愛情と心の傷を癒す

著者:伊東 明

内容(「BOOK」データベースより)
なぜ、私はいつも苦しい恋ばかり選んでしまうのか…。未完の仕事、アッパーリミット、自己喪失、心的外傷、終わりなきサイクル、アダルトチルドレンetc.…深層心理の影響力を知る。─詳しく見る


4.

依存症の女たち 講談社文庫

著者:衿野 未矢

著者自身が買い物依存症であったことから、依存症に対するその眼差しは、内側から見つめられたものとして鋭さがあるものになっています。依存症の現実を次々とルポタージュしながら、そこに共通する傾向や、認知のゆがみを取り出していきます。─詳しく見る


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