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コンドームの正しい使用はセーフセックスの基本です。

■ 管理人のブックレビュー

■ 書籍リスト

このカテゴリには21冊あります。(1〜21冊目を表示中)

1.

SEX & our BODY―10代の性とからだの常識

著者:河野 美代子

出版社/著者からの内容紹介
大人の「まだ早い」は、いつだって遅すぎる!
大好評のロングセラー、12年目の増補新版─詳しく見る


2.

これだけは知っておきたい男の子のからだとこころ

著者:村瀬 幸浩

小学生高学年から中学生の男の子向けの本です。自分の体への理解を深めるための大切な情報から始まり、男の子の心についてもシッカリと触れられています。避妊についても、相手女性との相互理解と協力が重要であることが押さえられているため、性のトラブルへの姿勢や対応に関する内容にも説得力が出ています。─詳しく見る


3.

カラダの本―誰にも聞けない性の疑問に答えます

著者:北村 邦夫

出版社/著者からの内容紹介
エーッ!そんなことも知らないでセックスするわけ?
僕はいつもこう語ってきた。「悩んでいる思春期がいるというのは嘘だ。大人たちが正確な情報提供を怠っているから、悩む必要のない問題で悩まされているのだ」と。……本文より─詳しく見る


4.

「せのつくはなし」生理とセックス―中学生のおんなのコのからだBOOK

著者:高橋祥子

女の子向けの性教育書籍の中でも、その網羅性と内容の選択の的確さ、そして本書がもたらす雰囲気の身近さにおいて、自信を持っておすすめできるものの一つです。女の子のからだの変化と、それに伴う日常生活への影響と対策がとても詳しく、また親身に解説されています。─詳しく見る


5.

ふたりエッチ Step up sex マニュアル

著者:克 亜樹

6.

異性のからだがこわい、自分のからだがこわい―性(セックス)を知ろう からだはステキ

著者:小野 のん子 / 長谷川 知子

誰でもセックスという言葉をきくとドキッとする。自分の体と異性の体の仕組みをしっかりと知り、絵にかけるくらいまで理解しよう。そうすれば不安も少なくなる。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


7.

SEX & our BODY―10代の性とからだの常識

著者:河野 美代子

「からだ」のこと「性」のこと「病気」のこと、知るべきことを知って、素敵な「性」を実行できる大人になってほしい。そんな願いをこめて、NHKテキスト『きょうの健康』の「性の悩みQ&A」の回答者がまとめた本。 (出版社/著者からの内容紹介)─詳しく見る


8.

ガールズガード―知っててほしいからだのヒミツ

著者:赤枝 恒雄

急増する性感染症と10代の中絶、そのほとんどが正しい知識を持っていれば防げる。六本木「街角女性健康相談室」の産婦人科医が、セックス、性感染症、避妊、女の子のからだなどについて語る。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


9.

性の問題 心の問題

著者:STDメンタルヘルス取材チーム / 河野 美香

本書は、STD(性感染症)について、その知識面のみならず、STDにかかったことによる不安や、パートナーが感染したことに対する悩み等、これまでは光を当ててこられなかった「心の問題」に大きなウェイトをおいて書かれています。─詳しく見る


10.

ティーンのからだ・こころ・愛〈下〉

著者:シルビア シュナイダー

1990年にドイツで出版されるや、たちまちベストセラーになった10代のための性の本。下巻には、妊娠、出産のメカニズム、10代の妊娠と中絶、避妊法、エイズ、STD(性感染症)、タバコ・アルコールの害など、日本の10代にも、ぜひ知ってもらいたい内容が実用編として構成されている。
イラストがばつぐんにおもしろく、コミック時代の10代を絶対あきさせないおしゃれな「性の本」といえる。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


11.

最新 性教育マニュアル―からだのことからエイズまで

著者:WILDS生きものの科学研究室

思春期の君たちにとってセックスのことを知るのは、大人になる自分を知ることでもある。セックスはこれからの君たちに一生ついてまわり、人生を幸福にも不幸にもする。正面から堂々と立ち向かおう。それには正しい知識を持つこと。だからこの本を作った。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


12.

ふたりのH講座―「はじめて」から「ちょっと上級」まで

著者:さかもと 未明

ふたりだけのH。「好き」の気持ちをどんなふうに伝えあえる?男の子が知らなかった女の子のこと、女の子が聞けなかった男の子のこと全部この本に書いてある。読むだけでHが上手くなる39のストーリー。 (出版社/著者からの内容紹介) ─詳しく見る


13.

からだのなやみ性のなやみ―Q&A女のからだ男のからだ事典 性とからだの本

著者:本田 睨 / 久道 健三

小学生中頃以降の思春期の子供達向けの本です。やわらかいタッチのイラストが、性に対するイメージを柔らかなものにしています。Q&Aも豊富で、基本的な事項はシッカリ押さえられています。((C) netman 「性の本棚」)─詳しく見る


14.

Iモードの乙女たち―らぶにまつわるヒミツとキケン

著者:さいとう ますこ

内容(「BOOK」データベースより)
超ジコチューだけど、いつの日か、素敵な女性になりたいあなた。その秘訣は、いろんな人といい関係をつくること。もちろん、男の子とのつきあいもそのひとつ。でも忘れないで。ベターライフの邪魔をするのもまた、男の子だということを―。アタシ的恋愛道。─詳しく見る


15.

からだの気持ちをきいてみよう―女子高生のための性とからだの本

著者:大橋 由香子

内容(「MARC」データベースより)
誰もが、からだで生きている。からだと心は、からみあっている。からだも心も気持ちよく生きている? 「カイカン」から「性感染症」まで、性やからだと楽しくつきあっていく秘訣を紹介する。─詳しく見る


16.

スタディセックス―からだのこと、よく知りたい

著者:井尾 裕子

思春期は、からだに備わったすべての機能がフル回転しはじめるとき。自分のからだについての悩みを抱きやすいとき。女性のからだのしくみやセックス、妊娠…少女たちにむけてやさしく解説。(「MARC」データベースより) ─詳しく見る


17.

ぼくらのSEX 集英社文庫

著者:橋本 治

SEXって本当はどういうものなんだろう。男らしさ、女らしさ。オナニーがSEXの基本。「純潔」ということ。恋愛と友情、純愛とSEX。SEXに関する「かんじんなこと」ほか全39章。SEXにまつわるさまざまなギモン、本当に知りたかったコトを、橋本治がわかりやすく解きあかす。コドモもオトナも、初心者からエキスパートまで、読んで役立つ、タメになる新しい性のテキスト。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


18.

セックスがこわい―からだは変わる? からだはステキ

著者:小野 のん子 / 長谷川 知子

性体験のある人もない人も自分の体については未知のことだらけ。体に触れることにも罪悪感がある。体も変わることを問題にしながらセックスを考えていく。(「MARC」データベースより) ─詳しく見る


19.

さらば、悲しみの性―高校生の性を考える 集英社文庫

著者:河野 美代子

人工中絶の現場を通して見えてくる現実を、産婦人科医である著者が切々と訴えます。本書に登場するのは、無理解な男性と、望まれない新たな命、そして現実に打ちひしがれる10代の女性です。内容はショッキングで、そこにみられる現実にやりきれない思いを抱くこともしばしばでしょう。─詳しく見る


20.

初めてのSEX―あなたの愛を伝えるために 集英社文庫

著者:河野 美代子 / 永田 由紀子

21.

LOVE・ラブ・えっち―知ってるようで知らない安全な

著者:早乙女 智子 / 岩室 紳也

帯の部分に「ガールフレンド・ボーイフレンドが出来たら読む本」とあるように、思春期を迎えた男の子、女の子たちにオススメの本です。見た目はコンパクトな本ですが、内容はQ&A形式でギッシリと詰まっています。疑問に回答してくれるのは、それぞれ泌尿器科の男の先生と産婦人科の女の先生で、親しみを感じる口調で教えてくれます。─詳しく見る


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