男性向けテクニック(電子書籍)


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コンドームの正しい使用はセーフセックスの基本です。 ふたりの性生活を充実させるために。

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■ 書籍リスト

このカテゴリには16冊あります。(1〜16冊目を表示中)

1. 電子書籍

男を強くする法

著者:増田 豊

出版社/著者からの内容紹介
これからの男性は、好むと好まざるとに関わらず、昼はバリバリ仕事のできるエリートとして働き、夜は夜で女性を十分に満足させるパワーを持たなければならなくなるだろう。「俺はとてもダメだ」とあきらめる方がいるかもしれない。たしかに、昼も夜もパワフルに生活するのはむずかしそうである。だが、ご安心いただきたい。─詳しく見る


2. 電子書籍

下半身鍛練法

著者:増田 豊

出版社/著者からの内容紹介
「英雄色を好む」の諺もあるように、私は、セックスに強くなれば仕事にも強くなると断言する。腕の立つ男は“息子”も立つのだ。仕事のできる人は、1つの仕事が終わるとパッと頭を切り換えすぐに次の仕事をこなしていくが、実は、この頭の切り換えのうまさは、セックスに集中し、存分にパワーを発揮することにつながるのだ。切り換えのうまい人は、仕事をしながら、セックスのパワーを鍛えているといってもいい。─詳しく見る


3. 電子書籍

愛液の神秘

著者:渡 仲三

出版社/著者からの内容紹介
愛する男女のいとなみを一層高めるのが、女性の“愛液”。それはふたりのセックスを充実させる潤滑油であり、文字通り“濡れ場”の主役なのです――性科学界の権威が、初めてその神秘を医学的に解明し、充実したセックスライフを楽しむ秘術を教えてくれます。 ─詳しく見る


4. 電子書籍

「スケベ!」技術

著者:ニュー・セクソロジー21

出版社/著者からの内容紹介
ヒトがヒトであるための原点、それは“スケベ”であること。“スケベ”こそが生きるパワーの源となり、人生を豊穣にする。今まで誰も言わなかった活用自在な本書のセックス・テクニックを知れば、あなたは全く新しい「快楽」の感動が体験できるはずだ! ─詳しく見る


5. 電子書籍

女が10倍濡れる三点性技術

著者:日向野 春総

出版社/著者からの内容紹介
――究極のテクニックを教える本!!
女性の体への“三点刺激”が最高のエクスタシーをもたらすことは、医学的に証明されている!微妙な女性心理までを考えたこの“秘術”で、二人の性空間は、たちまち極彩色に変わっていくはずだ! ─詳しく見る


6. 電子書籍

女を10倍Hにさせる愛撫術

著者:増田 豊

出版社/著者からの内容紹介
――真の“たくましい男”になれる本!!
女性を精神的にも、肉体的にも夢中にさせることこそ、現代の“たくましい男”の条件である。本書で教える“心をこめた”愛撫術をマスターすれば、二人のあいだに必ず、すてきで濃密な愛の世界が広がるはずだ。 ─詳しく見る


7. 電子書籍

女のウィークポイント

著者:志賀 貢

出版社/著者からの内容紹介
生理学的にみると女は男と異なり“受動的な動物”である。男から言い寄られない限り女が肉体的に強い興奮を覚えることはまずない。それゆえに女をその気にさせるには、デートに誘い出す、唇を奪う、口説く……など、男はつねに攻撃的にふるまう必要があるのだが、こうした際には女の心理と生理にひそむ弱点を巧みに攻めてやると効果的だ。─詳しく見る


8. 電子書籍

女はスケベを我慢できない

著者:愛染 恭子

出版社/著者からの内容紹介
どんなに上品ぶった女性でも、テクニシャンの手にかかれば、みずから腰を激しく動かす“淫乱女”になり、大きな声で「イク、イク!」と絶叫する“野獣”に変身するものです。女とは“おいしいセックス”を我慢できない快楽ハンターなのです。でも、残念なことに極上の快楽を味わわせてくれる男性は少ないようです。─詳しく見る


9. 電子書籍

三点性技術による女の愛し方

著者:日向野 春総

出版社/著者からの内容紹介
男性のなかには、女性を歓ばせるにはピストン運動だけで十分だという“ペニス至上主義者”が少なくない。しかし、実際には、キスや愛撫をおろそかにしたセックスには、女性はなんの歓びも愛情も感じない。女性を心から愛し、ほんとうに歓ばせようと思ったら、ペニスだけでなく、文字どおり“口八丁手八丁”を使ったテクニックが必要だ。口唇や指を使った二点刺激、三点刺激で性感も二倍、三倍どころか相乗的に高まり、絶頂感に達するのだ。─詳しく見る


10. 電子書籍

女の素質

著者:柴田 直秀 / 西岡 茂芳

出版社/著者からの内容紹介
名器というと、ある限られた女性に先天的についているものと思い込んでいる男性が少なくないが、これは大変な間違いである。宝探しのようにあれこれ女性を追い求めても、永遠に名器という宝に巡り会うことはないだろう。じつは名器とは、はじめから“ある”ものではなく“つくられる”ものなのである。どんな女性でも、本書で紹介する3段階性感開発によって性感をある段階まで高められると、まず間違いなく名器になる。─詳しく見る


11. 電子書籍

おっぱいの愛し方

著者:渡 仲三

出版社/著者からの内容紹介
女性の胸のたおやかな二つのふくらみに、目を奪われない男性はいないように、乳房は、いうまでもなく“女性の象徴”である。しかし、セックスの場において、乳房はかならずしも正当な扱いを受けていないように思える。多くの男性は、クリトリスを中心とした下半身の愛撫に夢中になり、乳房への愛撫がおろそかになっているのではないだろうか。─詳しく見る


12. 電子書籍

女の性感開発術

著者:日向野 春総

出版社/著者からの内容紹介
現代女性は、なんにでも貪欲だが、それはセックスについても同じだ。ほとんどの女性が心の中では「もっと感じたい」「私はもっと感じるのでは……」と思っている。ところが、残念なことに多くの男性が、彼女らの期待に十分応えることができないようだ。「もっと感じたい」と思っても、そのためのテクニックである“性感開発術”を知らないのだ。─詳しく見る


13. 電子書籍

女の濡らせ方

著者:渡 仲三

出版社/著者からの内容紹介
男にとって、女を濡らすことは最高の快感だ。ラブ・シーンを濡れ場というが、男女のいとなみをいやがうえにも高めるのが女の“愛液”である。愛液は、文字どおりふたりのセックスを充実させる潤滑油であり、濡れ場の主役なのである。─詳しく見る


14. 電子書籍

新感覚を発掘する体位術入門

著者:日向野 春総

出版社/著者からの内容紹介
セックスは男女が愛を最大限に交歓する場であり、人生にとってもきわめて重要な意味を持つものである。女性に絶頂を与えられない男性はついに真のセックスを理解できないだろうし、女性にとって絶頂を知らない人生は砂漠のようなものではないだろうか。─詳しく見る


15. 電子書籍

女の性感を倍増させる指技入門

著者:増田 豊

出版社/著者からの内容紹介
女性の性感を高めるのにもっとも有効な“男の武器”は、一に指、二に舌、三にペニスといえる。なぜ、舌やペニスよりも、指を一位に挙げるのかというと、指こそ人間にしかできないセックスの原点であり、じつに多彩な歓びを生み出す“道具”だからである。指を使ったセックスは、人間だけの特権である。─詳しく見る


16. 電子書籍

女を歓ばせる舌技入門

著者:増田 豊

出版社/著者からの内容紹介
舌は粘膜質でできているため、ねっとりとした微妙な刺激を女性に与える。女性の体は微妙な刺激に対して、より敏感に反応するが、舌と同じ粘膜質である唇、乳首、性器は、とくにこの舌の刺激に弱い。手や指のパサパサと乾燥した皮膚刺激ではとうてい表わせない感触は、いやがうえでも女性を興奮させる。女性を歓ばせるには、まず舌や唇の使い方、“舌技”をマスターしなければならない。むかしから、“舌技”の得意な男性ほど女性にモテるといわれる理由もここにある。─詳しく見る


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