インモラル


■ 関連情報

おすすめ&注目の本
表紙画像禁じられた性体験 PART2 獣姦&近親姦告白手記集

■ 管理人のブックレビュー

■ 書籍リスト

このカテゴリには18冊あります。(1〜18冊目を表示中)

1.

変態SEX図鑑

著者:かわうそラボ

出版社/著者からの内容紹介
ノーマルそうな顔してても、つきつめれば何かのフェチなんだ---。メジャーなエロを中心にオッパイ、体液、コスプレ、アブノーマルSEXプレイの実践と傾向を分析した。─詳しく見る


2.

汝わが子を犯すなかれ―日本の近親姦と性的虐待

著者:池田 由子

出版社/著者からの内容紹介
なぜ父親が自分の娘を犯すのか。近親姦(インセスト)と性的虐待の先進国アメリカの例をも引用しつつ、著者自身が実際に相談に応じ診察をつづけている多くの実例をもとに、その背景と対応策などをわかりやすく語る。─詳しく見る


3.

ぐろぐろ

著者:松沢 呉一

出版社/著者からの内容紹介
非常識とは。下品とは。そもそも不快って何?タブーって、いったい―。闘うエロライターは考えた。公序良俗を声高に叫び、権力を振りかざして他人の自由を奪う。そして、いざとなると「常識」で頬被りして無責任を決めこむ。そんな「偽善者」たちに贈る、ウゲーッとなること確実な、ぐろぐろエッセー集。世間にはびこる矛盾を嗤い、おバカな鉄槌を下す。─詳しく見る


4.

禁じられた性体験 PART2 獣姦&近親姦告白手記集

出版社/著者からの内容紹介
古今東西を問わず、その記録は散見できるものの、タブー視されるがゆえに常に隠蔽され続けてきた獣姦と近親姦……。実体験者からの生々しい告白体験手記とカラー現場写真で、その実体が明らかになる! 初巻発売と同時にセンセーショナルな話題を巻き起こし、増刷につぐ増刷の貴重な記録集である。東京では、一週間で百冊を売り上げた書店も!PART2には「犬と睦み合う妻」「志穂さんとチロと私」「或る愛犬物語」「近親相姦のはざまで」「淫汁の滴り」「私と父の関係」他、計二十六編収録。─詳しく見る


5.

近親性交とそのタブー―文化人類学と自然人類学のあらたな地平

著者:川田 順造

本書は、生物学、霊長類学、文化人類学の最新の研究成果を持ち寄って行われたシンポジウムの内容をまとめ、世に問おうとして生まれたものです。ここでは、近親相姦を生物学的、進化論的に「適応」の一形態として考察したり、また、近親相姦というイメージが持つ象徴作用に着目し、行為ではなく想像の対象としての“近親相姦の意味作用”を論じるなど、骨太でラディカルな論集になっています。─詳しく見る


6.

セクソロジー異聞

著者:下川 耿史

出版社/著者からの内容紹介
稚児灌頂、女装マニア、獣皮フェチ、陰部切り、屍姦、サディズムの彼方……。土着的な性愛の態様や、秘戯の変異、性犯罪者たちの蠕動する欲望をえぐり出す渾身の性愛奇譚。性はフェティシズムに始まりフェティシズムに終わる──。─詳しく見る


7.

禁じられた性技―「ソドミー」と「インセスト」 河出文庫

著者:天城 英生

人々はソドミー(獣姦)とインセスト(近親相姦)を禁忌のセックスとして戒めてきた。とはいえ、古今東西、このタブーを犯す者は跡を絶たない。本書は、現代社会に見られる獣姦と近親相姦の断面のレポートである。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


8.

危ない人びと

著者:下関 マグロ

職業としての女王様、日本初のスワッピングクラブ・オーナー、露出狂の女性たち、淫行で逮捕された女性ライターなど、SM、乱交、変態、罪人の危ない人々への取材・インタビューを収録。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


9.

スワッピングの妻たち―歓ぶ妻、満たされる夫

著者:津川 幸三 / 花川 太郎

夫婦交際には社会通念であるべき倫理や道徳では制御し得ない、理屈を超えた深遠で強靭な性が秘められている。スワッピングという性行為はどのようなものなのか、実際の体験談を交えて語る。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


10.

大猟奇 幻冬舎文庫

著者:唐沢 俊一 / ソルボンヌK子

一度知ったらやめられない男色の味、文字どおり死ぬほどハードなSM夫婦、恋人の死体に湧いたウジを食べながら屍姦し続ける男など人間の性を感じさせる、おかしくも悲しい話の数々と、イカの中にびっしり詰まった寄生虫の話などグロをきわめた猟奇な話を集めに集めた悪趣味マンガエッセイの決定版。島肌必至。心臓の弱い方にはお勧めできません。 (出版社/著者からの内容紹介)─詳しく見る


11.

エディプスの謎―近親相姦回避のメカニズム〈上〉

著者:ノルベルト ビショッフ

自然と文化の両面かる探る近親相姦タブーとその起源。ローレンツらとともに動物行動学を学んだ著者が、フロイトやレヴィ・ストロースをふまえ・批判しつつ展開する多面的な分析。四世代にわたる学者たちの架空討論会など卓抜なアイデアに加え豊富なさし絵を収録。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


12.

エディプスの謎―近親相姦回避のメカニズム〈下〉

著者:ノルベルト ビショッフ

近親相姦タブーの生物学的起源を論じて〈人間〉を語る。上巻で論じられた課題をサイバネティクス理論を駆使して定式化するとともに、ゲーレンを批判しつつ独自の人間学を展開する。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


13.

インセスト幻想―人類最後のタブー

著者:原田 武

本書は、近親相姦について、その人類上の歴史を追いつつ、宗教観との関係、さらには家族性の虚構性にも言及しながら、インセストが生み出す問題の性質を浮き彫りにし、更なる問題提起へとつなげています。─詳しく見る


14.

アブノーマル・ラバーズ 角川文庫

著者:家田 荘子

人はなぜ、ノーマルとアブノーマル(変態)の間に引かれた線にこだわるのか。SMや女装趣味、フェチなど、“性倒錯”という世界にのめり込んだ人々を著者が愛情を込めて取材した衝撃のルポルタージュ。(出版社/著者からの内容紹介) ─詳しく見る


15.

世紀末・性のワンダーランド―日本の超変態系性現象 河出文庫

著者:矢切 隆之

倒錯の時代ともいうべき現代、性の世界でも好み・趣向が細分化し、かつては変態視されたSMも市民権を獲得した。フェティ、SM、同性愛、近親相姦、ロリコン、鬼畜、フィギュア、痴漢、ピアッシング、性転換、スワッピングなど、百花繚乱、めまぐるしく変化する性現象・性風俗を、幅広く、こまかく採取し、世紀末ニッポンの性現象のアウトラインを俯瞰する。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


16.

愛しのペット―獣姦の博物誌

著者:ミダス デッケルス

17.

幻の艶本・風俗草紙 幻の秘本文庫

著者:高倉 一

異端、変質、猟奇、SM、フェチ…長い間抑圧されてきた性への倒錯した欲望が、戦後一気に解放される―なかでもマニアックな雑誌として評判が高く、今や幻といわれる『風俗草紙』から厳選した20篇を収録。マニアにしか語り得ない体験手記を中心にアブノーマルとエログロの世界を現出させる伝説の雑誌のアンソロジー。(「BOOK」データベースより) ─詳しく見る


18.

スワッピング実践講座 リヨン・ブックス

著者:奥田 忠志

スワッピングは誰にでもできる遊びではない。知識とテクニック、そして愛情と信頼関係が必要である。パートナーの口説き方からカップル喫茶の入り方と利用法、スワッピングパーティーの参加のノウハウなど、初心者からベテランまで必読の決定版。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


このカテゴリには18冊あります。(1〜18冊目を表示中)


トップページ 書籍ライブラリ コラム・読書ガイド ランキング リンク集 グッズ紹介
カテゴリの一覧 | 著者リスト | 書籍の一覧 | 書籍ライブラリについて

特定のテーマに絞った本ばかりを集めた
「個性派書店の街」の総合インデックス。
専門的にテーマを絞ってご紹介しています。

ノンフィクション書籍をレビュー「社会の性別」
アクセスランキング