ストーカー


■ 管理人のブックレビュー

■ 書籍リスト

このカテゴリには37冊あります。(1〜37冊目を表示中)

1.

ストーカーの日本史―神話時代から江戸時代まで

著者:川口 素生

有史以来の後妻打や他のストーカー行為の事例を紹介し、わが国における後妻打、ストーカー行為の習俗、歴史を明らかにする。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


2.

ストーカーの心理―治療と問題の解決に向けて

著者:ポール・E. ミューレン / ローズマリー パーセル / ミシェル パテ / Paul E. Mullen / Rosemary Purcell / Michele Path´e / 詫摩 武俊 / 安岡 真

出版社/著者からの内容紹介
日本でも今後さらに増加が予想されるストーカー被害。本書では、ストーカーの心理を精神疾患の一種と捉え、その治療こそが問題の適切な解決に繋がると指摘する。ストーキングの歴史や分類・実態を豊富な事例を元に解説し、その対処法を指南する。ストーキングの被害(加害)者、カウンセラー、臨床心理士、警察・法曹関係者必携の書。 ─詳しく見る


3.

桶川ストーカー殺人事件―遺言

著者:清水 潔

出版社/著者からの内容紹介
ひとりの週刊誌記者が、殺人犯を捜し当て、警察の腐敗を暴いた…。埼玉県の桶川駅前で白昼起こった女子大生猪野詩織さん殺害事件。彼女の悲痛な「遺言」は、迷宮入りが囁かれる中、警察とマスコミにより歪められるかに見えた。だがその遺言を信じ、執念の取材を続けた記者が辿り着いた意外な事件の深層、警察の闇とは。「記者の教科書」と絶賛された、事件ノンフィクションの金字塔!日本ジャーナリスト会議(JCJ)大賞受賞作。─詳しく見る


4.

桶川女子大生ストーカー殺人事件

著者:鳥越 俊太郎

「事件が起きなければ変わらない」という法治国家日本の、いいえ、警察機構の愚かで悲しい現実が如実に表れた「桶川女子大生ストーカー殺人事件」。“ストーカー”という行為とその犯罪性を明らかにする契機となったとは言え、人の命というものはその犠牲としてあまりにも大き過ぎることは言うまでもありません。ましてや、警察の腐敗がその背景としてあったとあっては、無念の臍(ほぞ)を噛む思いです。─詳しく見る


5.

ストーカー行為等規制法の解説

著者:橋本 裕蔵

高校生・大学生や比較的法律から遠い一般社会人に、ストーカー行為等規制法を条文に従って分かりやすく解説。過去の事件で参考になる裁判所の判断をほぼ原文のまま引用し、簡単な解説を付す。2001年刊の新訂版。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


6.

遺言―桶川ストーカー殺人事件の深層

著者:清水 潔

あれから1年、FOCUS記者が描き出す事件の全貌!1999年10月26日、埼玉県の桶川駅前で女子大生が殺された。犯人は逃亡、警察捜査は進まず、事件は解決から程遠いかに見えた。だがひとりの記者が、被害者の遺した言葉だけを頼りに取材を続け、やがて警察より先に犯人に辿りつく―取材の過程を刻明に描出し、事件の深層を抉り出す。衝撃のノンフィクション。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


7.

ストーカー―ゆがんだ愛のかたち

著者:リンデン グロス

「片思いの経験をした人なら誰でも、何とかその人と知り合いになりたい、付き合いたいと思う気持ちが分かると思うのです。ところが、そんな自然なあこがれの気持ちが、思いつめた末に追い詰められていって、普通とは言えない状態になったらどうでしょう?」という問い掛けから始まる本書は、「献身的な愛が、いつ、どうして恐ろしい危険に取ってかわるのか」を考察する内容になっています。─詳しく見る


8.

ザ・ストーカー―愛が狂気に変わるとき

著者:春日 武彦

ストーカーは、すでに現代人の幸せにとって現実の脅威となっている。一九九六年。ストーカーという言葉は、ようやく社会現象としての認知を得たが、本書は、そのストーカーを筆者が、精神科医の立場から、心の科学現象として、時代の病理として分析し、その深層に迫ろうという試みである。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


9.

愛と狂気のストーカー―満たされない性愛の病理学

著者:荒木 創造

本書は、ストーカーという、ときには犯罪者となるトラブルメーカーとその被害者について、著者なりの経験と調査を基にしてまとめたものである。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


10.

ストーカー・一千日の恐怖

著者:大高 美樹

ミス日本の栄冠が悪夢の始まりだった!被害者自らが3年に及ぶ苦悩を綴った迫真のノンフィクション。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


11.

あなたがストーカーに狙われたとき

著者:メリタ ショーム / カレン パリッシュ

執拗で残忍なストーカーに対してどう立ち向かえばよいか。ストーキング犯罪を専門家の立場で広範に体系的に説明し、ストーカー頻発の米国社会での、法律・警察・市民の対処法・救済法を具体的に報告している。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


12.

ストーカーの心理学 PHP新書

著者:福島 章

ひたむきな愛の表現が狂気に転じるとき、人間の心には何が起こるのか?犯罪精神医学の第一人者が、その行動と精神病理の体系化を試みる。現代人の心の闇に、深く鋭く斬りこんだ一冊。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


13.

ストーカー完全対策ファイル―世紀末の異常追跡者・ストーカーの心理分析から対策まで

妄想にとり憑かれた異常者か強引すぎる求愛者か?現代の悪夢・ストーカーの恐るべき実態とその対処法を完全解説。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


14.

ストーカー 狙われた標的(ターゲット)―あなたの背後に迫る恐怖の影 ワニ文庫

著者:作務 和一

エレベーターに乗り合わせた男性客からストーキングを受ける羽目になったデパート嬢、エアロビに通う男に執拗につけられたインストラクター、コーヒーショップの女性アルバイトから追いかけられたビジネスマン、そして、海外で起きた身の毛のよだつようなストーカー事件…。
本書は、標的として狙われ、恐怖の体験をした被害者たちの生の声を収録。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


15.

ストーカーの真実

著者:近代文芸社

本書は驚きと怒りの「ストーカーに狙われた被害者の体験」と、「自分はストーカーなのかもしれない」というショッキングな告白を中心にまとめました。そして一人歩きをしてしまった「ストーカー」という存在に脅え、人間にとって大切な『人との出会い』が壊されていく屈折した社会を描いた短編を、最後に収録しました。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


16.

元刑事が教える完全ストーカー対策―犯罪捜査の現場から

著者:山田 幸一

17年間第一線の刑事として様々な犯罪捜査に関わってきた豊富な現場経験をもとにしたストーカー論。元刑事ならではの具体的な対策を示す貴重なストーカー対策のバイブル。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


17.

ストーカー日記

著者:堀越 日出夫

アイドルの自宅住所などのプライベート情報をひたすら追いかけている著者による、1992〜1998年の自らの“ストーキング”の記録です。内容は日記形式になっており、著者の、アイドル・プライベート・データに対する熱意と執着には、文章を通じてあっけに取られるばかりです。─詳しく見る


18.

ストーカー恐怖の体験 二見文庫―二見WAi WAi文庫

著者:現代犯罪研究会

この卑劣で陰湿で執拗な犯罪は絶対に許せない!追跡、待ち伏せ、盗聴、盗撮、無言電話、変態Eメール、偽ホームページ…エスカレートする卑劣な手口。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


19.

ターゲットマル秘報告書―狙われている隠しておきたい秘密

著者:田代 更生

覗かれ、盗まれ、暴露される秘密!!ストーカー、盗聴犯、会社の人事部、ライバルや上司、外資系企業、結婚相手の両親、浮気を疑う妻や夫…、激増する"他人の秘密"を欲しがる人々。探偵業30年のプロが明かす、秘密の探り方と守り方の極秘テクニック、恐ろしいストーカーの撃退法とは…。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


20.

完全図解 盗聴・盗撮マル禁マニュアル―マニア・ストーカーのマル秘テクと最新、全手口を徹底解剖!

著者:盗聴バスターズ

覗かれている!聴かれている!直径1ミリのレンズがあなたを狙っている!急増する親子間、夫婦間、恋人間盗聴、マニア、ストーカー、痴漢、企業スパイ…。自分の身は自分で守るしかない。 (「BOOK」データベースより) ─詳しく見る


21.

ストーカーからあなたを守る本―法的対策から心のケアまで

著者:高畠 克子 / 渡辺 智子

ストーカー被害について、加害者の病理、被害者の病とそれからの回復という視点から解説。ストーカーへの具体的な対策を紹介するコラムや、ストーカー行為等の規制等に関する法律、ストーカー被害のための各種相談機関も収録。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


22.

人はなぜストーカーになるのか 文春文庫PLUS

著者:岩下 久美子

本書は、当時の日本のストーカー理解のいびつさ、つまり、被害実態がちゃんと知られないまま、正確なストーキングの理解がないままその言葉だけが一人歩きをしている、そんな状況を憂いた著者が、ストーカーの正しい実像を提示しようとしたものです。─詳しく見る


23.

警察に頼らないストーカー対策

著者:河添 恵子

あなたの身は自分で守りなさい! ストーカー規制法で何が変るのか、敵を知る「ストーカーの論理」、ストーカーの手口、盗聴・盗撮の恐怖などについて、事例や体験談を豊富にあげながら、ストーカーの傾向と対策を詳細に解説。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


24.

ストーカーの心理 講談社プラスアルファ新書

著者:荒木 創造

出版社/著者からの内容紹介
ストーカー自身が告白した赤裸々な深層心理!!
男性ストーカー2人、女性ストーカー2人がつぶさに明かした“心の闇”。彼らはなぜストーキングに走るのか?彼らとのカウンセリングを通して、初めて見えた実像!!
ストーカーとはどんな人たちだと思いますか。異常で、執念深くて、独りよがりで、残忍で、卑劣で……と、いろいろなことが言えると思います。でも私は「ストーカーとは何よりも悲しい人たちだ」と思います。この悲劇的な人たち(ストーカー)から直接話を聞き、彼らの滑稽で、残忍で、幼稚で寂しい心の中には一体何があるのか。それを探るのが本書のテーマです。思えば、今から6年前の1995年には、ストーカーという言葉はマスコミの間でも知らない人が大部分でしたが、今ではこの無気味な言葉を知らない人はいないでしょう。6年前には目立たない小さな点でしかなかったストーカーという言葉が風になり、嵐になり、台風になり、国中に広がる渦となって、2000年にはついに国会をも動かすことになったのです。─詳しく見る


25.

私はストーカーとこうして闘った!!女性11人の記録―賢い対処法つき

著者:ストーカー対策研究会

ストーカーと闘った女性11人の記録。ストーカー規制法施行以前の社会的無理解などの中で苦しみながらも果敢に闘ってきた女性を取材し、まとめる。後半はストーカー撃退のための最新対処法を掲載。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


26.

危ないオトコから身を守る101の鉄則

著者:ストーカー撲滅委員会

元彼がストーカーに変身したら!? 女性にとっての「よい物件」を手に入れる、痴漢に対抗する知恵をもつなど、変質者やストーカーから身を守るための自己防衛法や犯罪者に対する心構えを紹介。巻末に相談電話番号一覧あり。 (「MARC」データベースより) ─詳しく見る


27.

あなたがストーカーになる日

著者:小早川 明子

著者自身、苦しい恋愛経験の中でストーキングをし、今もそこからのリカバリング中だと言います。そんな著者ならではの、加害者と被害者の双方へのまなざしをシッカリと持った、ストーカー・ケーススタディ本です。─詳しく見る


28.

やられる前に身を守るストーカー撃退マニュアル―ネットストーカーから護身グッズ、ストーカー発見テストまで

著者:造事務所 / 河原崎 弘

「ストーカー規制法」について詳しく解説。さらに、さまざまなストーキング・パターンに応じた正しい対処法、ストーカーに豹変しやすい人の性格・傾向、日常生活で気をつけたいちょっとしたウラ技などを伝授する。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


29.

こういう男とつきあってはいけない―危ない「ストーカー男」の見抜き方

著者:小早川 明子

現代の「新しい恋愛作法」として、現在恋愛中あるいは同棲中といった関係のさなかにある男女等のために、最低限のルールやマナーを解説。ケーススタディによるストーキングからの脱出・解決法も紹介する。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


30.

屈折愛―あなたの隣りのストーカー 文春文庫

著者:春日 武彦

出版社/著者からの内容紹介
現代社会の象徴的病理・ストーカー。その心の闇を最前線に立つ精神科医が余すところなく分析する。現代人の愛は一体どこへ向かうのか─詳しく見る


31.

仮面―ストーカー規制法適応外

著者:山原 瞳子

今、雛子も被害者であり加害者だった。自分こそが被害者だと思っている人こそが、被害者であると同時に加害者なのかもしれない…。被害者と加害者が逆転することもあるストーカー事件を克明に描いたドキュメント小説。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


32.

これで撃退!ストーカー最強対処術―被害に遭う前にするべきこと、遭ってしまってからするべきこと

著者:佐伯 幸子 / さえき ゆきこ

もう他人事ではなくなってきたストーカー犯罪。自分を守るために、被害に遭わないために、そして遭ってしまってからすべきことをアドバイス。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


33.

虚誕 警察につくられた桶川ストーカー殺人事件

著者:鳥越 俊太郎 / 小林 ゆうこ

1999年に起きた桶川ストーカー殺人事件は、まさに警察によってつくられた事件であった。本書は、事件から3年、国家賠償を求める被害者遺族への警察の信じられない反論と攻撃、そして家族崩壊の危機、近隣との対立などを乗り越え、愛娘のために闘い続けた遺族の記録である。
権力の本質、被害者の実態、権力とメディアと被害者の関係のあり方を問う。はたして市民は権力と戦えるのか。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


34.

ストーカー犯罪―被害者が語る実態と対策

著者:秋岡 史

日常生活を破壊され、死を身近に感じる恐怖。「ストーキング被害者の会」に寄せられた手紙など、被害者の肉声や調査データに基づいて、ストーカー犯罪の手口や被害の実際を詳しく紹介する。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


35.

ストーカー、痴漢、通り魔、強盗…女性がキケンから身を守る24の方法

著者:小島 一志 / 塚本 佳子

平成12年の『犯罪被害実態調査』によると、過去5年間に世帯単位で何かしらの犯罪に遭った人は、41.2%。これは、5年の間に10人中4人が犯罪に巻き込まれたことを意味します。あなたは、いつ被害に遭ってもおかしくありません。
痴漢やひったくり、通り魔に遭いやすい場所・状況から、変質者の見抜き方、空き巣、強盗から家を守る工夫、そして、遭遇してしまった時にどうするかまで、危機回避の方法を徹底的にアドバイス。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


36.

全図解 セクハラ・DV・ストーカー・ちかん―被害者を救う法律と手続き

著者:中野 麻美 / 飯野 財

近年、女性に対する性暴力被害の増加・悪質化が社会問題としてクローズアップされ、法整備も進められている。女性に向けられる人権侵害について、暴力を中心に生活の場面ごとに、法律上の問題と権利救済について解説。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


37.

Q&Aセクシュアル・ハラスメントストーカー規制法解説 Sanseido law capsule

著者:山田 秀雄

内容(「BOOK」データベースより)
セクシュアル・ハラスメント、ストーカー規制法、児童買春等禁止法の最新Q&A解説書。法律の基礎知識から対策法、解決法までを、豊富な事例をもとに詳しく解説。セクシュアル・ハラスメント判例一覧や関係法令集など資料も充実。─詳しく見る


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