恋愛依存症


■ 管理人のブックレビュー

■ 書籍リスト

このカテゴリには8冊あります。(1〜8冊目を表示中)

1.

愛しすぎる女たち

著者:ロビン ノーウッド / Robin Norwood / 落合 恵子

出版社/著者からの内容紹介
愛することが苦痛をともなう時、私たちは愛しすぎているのである…対等な「愛」が「愛しすぎ」に変わる過程と状態、どのようにして「愛しすぎ中毒」におちいるかが見えてくる―あなたが自分自身と向かいあい、「愛いすぎ」症状から抜け出す不断の挑戦をし続けるための、優れたセルフ・ヘルプの本。─詳しく見る


2.

セブン・ラブ・アディクション―なぜ失恋はクセになるのか

著者:マルシア ミルマン / Marcia Millman / 五十嵐 洋子

出版社/著者からの内容紹介
恋愛をきっかけに成長し、幸せをつかむ人と恋愛が原因で不安をつのらせ、落ちこむ人がいる。でも本当は誰もがみんな自分だけのハッピーエンディングをきっと選べる。七つの恋愛基本型を知っていれば…。 ─詳しく見る


3.

恋愛依存症の女たち

著者:衿野 未矢

内容(「MARC」データベースより)
もてそうに見えて実はもてない女性たち、同じパターンの失敗を繰り返している女性たち、せっかくの機会をいかせずにいる女性たち…。恋愛依存症の女性たちの失敗から、恋愛コンプレックスを解消するためのステップを学ぶ。─詳しく見る


4.

ラブ・アディクションと回復のレッスン―心の中の「愛への依存」を癒す

著者:ハワード・M. ハルパーン

内容(「BOOK」データベースより)
愛?それとも依存?不幸な男女関係に閉じ込められた人たちのために。アメリカで恋愛依存症とたたかう、たくさんの人々に読み継がれてきた超ロングセラー。─詳しく見る


5.

ラブ・アディクション―恋愛依存症

著者:岩崎 正人

クリントン、ダイアナ。ともに異常な異性関係が取り沙汰される二人の共通項は子供の頃の家庭環境にあった。幼少期に親から受けた心の傷が、ラブ・アディクション(恋愛依存症)を引き起こしていた。自分らしく生きられない、その満たされない心が異性を求め、さらに心を傷つけていく。
この悪循環に陥っているのはクリントンやダイアナばかりではない。精神科医の著者自身が克服した恋愛依存症について、症例をまじえながら解説。たび重なる異性関係に悩んだら、本書を手にしてほしい。 (「BOOK」データベースより)─詳しく見る


6.

恋愛依存症―失われた愛情と心の傷を癒す

著者:伊東 明

内容(「BOOK」データベースより)
なぜ、私はいつも苦しい恋ばかり選んでしまうのか…。未完の仕事、アッパーリミット、自己喪失、心的外傷、終わりなきサイクル、アダルトチルドレンetc.…深層心理の影響力を知る。─詳しく見る


7.

恋愛依存症の心理分析―なぜ、つらい恋にのめり込むのか

著者:ピア メロディ / J.K. ミラー / A.W. ミラー

「恋愛依存症の最大の特徴は、他人に対して過度の時間を与えることです。取り憑かれたようにパートナーのことを考え、一緒にいたい、触れていたい、語り掛けたい、話を聞きたい、そして愛され、大切にされたいと思うのです」と喝破する著者は、そこに「共依存」という病理が潜んでいることを指摘します。─詳しく見る


8.

依存症の女たち 講談社文庫

著者:衿野 未矢

著者自身が買い物依存症であったことから、依存症に対するその眼差しは、内側から見つめられたものとして鋭さがあるものになっています。依存症の現実を次々とルポタージュしながら、そこに共通する傾向や、認知のゆがみを取り出していきます。─詳しく見る


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