下着について


■ 関連情報

関連グッズの紹介

■ 管理人のブックレビュー

■ 書籍リスト

このカテゴリには27冊あります。(1〜27冊目を表示中)

1.

このブラで、変わる―女性たちが選んだエクサブラのひみつ

著者:ナガイ ユウコ / オフィスウイル

出版社/著者からの内容紹介
インターネット通販で大ヒット商品となっているバストアップブラジャー「エクサブラ」(楽天市場で2003年年間販売数第1位となって以来、連続ランクイン)をフィーチャーし、「エクサブラ」がどのように女性の心をとらえたかを検証、商品の魅力を紹介するものです。“オバサン”にはなりたくない女性に、自分の体の魅力を最大限に引き出すブラを紹介し、自然な若々しさ、大人の美しさを手に入れる秘訣を伝えます。─詳しく見る


2.

下着の流行史

著者:青木 英夫

風俗史を専門に扱う著者による、下着考察の一冊です。本書では、下着のモードを追いつつ、下着の世界における流行を俯瞰しています。特に、近代の下着文化に到達するまでを追った「コルセットからニュールックまで」は、西欧のファッション史の側面をみるようで興味深いものがあります。─詳しく見る


3.

女は下着でつくられる―わたしは驢馬に乗って下着をうりにゆきたい わたしのものよ

著者:鴨居 羊子

出版社/著者からの内容紹介
伝説の下着デザイナー・鴨居羊子。彼女がのこしたエッセイを集大成する待望のコレクション
人生を素敵に楽しむ天才、鴨居羊子。
下着デザイナー・画家として活躍しつつ書きのこした、みずみずしい感性に彩られたエッセイを集大成する、待望のコレクション!─詳しく見る


4.

愛される人になる ブラ作法

著者:青山 まり

出版社/著者からの内容紹介
今、あなたはどのようなブラを着けていますか?
見えないところに着けているものだから・・・と、 朝起きたときにその辺にころがっているブラを取り合えず着けている・・・というのではありませんか? たかが”ブラ一個”と笑ってはいませんか? 「ブラ」は、あなた自身を写し出す鏡です。 ─詳しく見る


5.

コルセットの文化史

著者:古賀 令子

「ひとの体を覆うあらゆるものを衣服とすれば、それは装飾として始まったのである。身体的な機能要求というよりも、“自身こうありたい”という精神的な要求、あるいは変身願望から衣服を身に着けるようになったのだ」という著者は、本書においてその造形用具の最も重要な一つとして「コルセット」を取り上げ、その登場から内面化までの過程を追います。─詳しく見る


6.

ヌーブラ下着革命

著者:平久保 晃世

出版社/著者からの内容紹介
一万二〇〇〇円という高価格にも拘わらず、発売以来およそ一年間で四〇万個を売り上げ、日本中の女性を虜にした「ヌーブラ」。そもそも乳がん患者用の製品を改良した、このシリコン製の特殊パッドブラジャーはアメリカ製。それを輸入販売したのが東大阪市に本社がある、社員数わずか二三人の小さな会社。四五歳の女性社長が、大手メーカーを蹴散らし販売権を取り、そしてアメリカのメーカーに敢然と立ち向かい日本女性用に改良を重ねた経営手腕。さらに自ら「革命」と称する下着哲学―この二つが大ヒットにつながった。─詳しく見る


7.

ブラ美人―30歳から「うっとりするカラダ」をつくる本

著者:青山 まり

出版社からのコメント
「ブラジャーひとつで女は美しくなれる!」・・・より美しくなりたい「おとなの女のキレイ」のために、日本で唯一のブラ研究家が答えます。 ─詳しく見る


8.

脱いでもキレイ―お助けランジェリー百科

著者:吉沢 蛍

出版社/著者からの内容紹介
読む、ソク、キレイ。
胸が小さい。タレてる。ウエスト極太。
――その悩み、下着が解決。これホント。
下着でキレイになるNEWスタイルコミック、誕生。─詳しく見る


9.

秘密のベビードール―お助けランジェリー百科

著者:吉沢 蛍

出版社/著者からの内容紹介
えっ!下着(ランジェリー)でここまでキレイになるの!?
キレイになれるだけじゃない!ランジェリーは、恋もかなえます!
ひらひら、スケスケのセクスィランジェリー、「ベビードール」。
見せる彼もいないあたしには無縁だと思ってた。
でも、妹の部屋にベビードールコレクションを発見!ソレって!?
脚長にみせるピンヒールの選び方、おっぱい星人の彼氏の攻略法、切ない修学旅行話も!下着がつなぐ恋物語満載です!─詳しく見る


10.

グッバイ!!デカ尻!―お助けランジェリー百科

著者:吉沢 蛍

出版社/著者からの内容紹介
コンプレックスがある女の子ほどキレイになれる!!
「とにかくデカいのよ!!お尻が!!えーん。」
「ブラで胸が大きくなったコがいるってホント?」
「胸が大きすぎる悩み、だれかわかってよー!!」
その叫び、下着でバッチリうけとめましょう!!
第1話「グッバイ!!デカ尻!」
第2話「GOGO!すいかビキニ!」─詳しく見る


11.

キラキラへの階段~お助けランジェリー百科

著者:吉沢 蛍

出版社/著者からの内容紹介
キレイになりたい女子必見!!
「どーせマンガでしょ」って思わないで!絶対ツカエル情報ありです。
女の子はみんな1か月でキレイになれる??。
片想いの彼を親友に奪われた!嫉妬とヒガミでぐちゃぐちゃの夕子に、「だって今のおまえブスだもん」といい放つ傲慢男(ごうまんおとこ)が!その男・周輝(しゅうき)は、じつはオンナを磨く天才だった。女の子みんながツカエル、キレイの秘密がつまってます!─詳しく見る


12.

ブラ・バイブル

著者:青山 まり

出版社/著者からの内容紹介
ブラはバストだけでなく、心も美しくメイクしてくれます。ほとんど全部のページに出てくるブラの美しいイラスト満載のとっておきのブラ情報を大公開! ブラの伝導師・青山まりが、ブラ選びに迷えるあなたを導きます。─詳しく見る


13.

ブラの本。

著者:青山 まり

出版社/著者からの内容紹介
ブラの選び方一つで、美しい谷間がつくれるとしたら、「ぜひ知りたい」のが女心というもの。本書では、勝負ブラ、妊娠中のブラの選び方から着こなし方や洗い方、たたみ方まで、ブラととことんつきあうためのコツをやさしくひも解きました。─詳しく見る


14.

もう下着とは呼ばせない―着こなす時代のインナーファッション

著者:川木 淳

内容(「MARC」データベースより)
従来は下着というとインナーファッションとして区別されていた。しかし今ではマドンナからの影響などもあり、アウターファッションの仲間入りを果たしてしまった。下着ファッションを楽しむための本。─詳しく見る


15.

知らないと損する女の本―美しくなりたいあなたのための下着学

著者:宮尾 揚江

内容(「MARC」データベースより)
美しくありたい、美しくあり続けたいと願うのは女性なら当然の願望です。女性たちが個性的に美しくなってきた現在、少々遅れをとっていると思われるのが下着に対する認識。正しい下着を選べばあなたの体は確実に変わります。あなたのための下着学の本。─詳しく見る


16.

珍本パンティコレクション―お色気愛蔵版 ベストセラーシリーズ・ワニの本

著者:大森 堅司

内容(「BOOK」データベースより)
男が心躍らすパンティ、女がその気のときにはくパンティの第1位は?パンティはいつ日本に伝えられ、最初にはいた女性はいったい誰?一つの下着をもっとも長くはきつづけた女性の、ガマンの日数とは?など、パンティをはじめ、女性下着のおもしろ雑学がギッシリ。─詳しく見る


17.

図説 ドレスの下の歴史―女性の衣装と身体の2000年

著者:ベアトリス フォンタネル

内容(「BOOK」データベースより)
豊かな胸は、くびれたウエストは、何のためなのか?下着は時代の刻印だった。女を彩り、形作る下着が映し出す、欲望と身体の歴史。─詳しく見る


18.

鴨居羊子―私は驢馬に乗って下着を売りにゆきたい

著者:鴨居 羊子

「なにかを創造する立場になりたい」と、新聞記者を務めた後に下着デザイナーへと転身。下着を通じての女性解放運動を進めた鴨居羊子の自伝的作品。三一書房1973年刊「わたしは驢馬に乗って下着をうりにゆきたい」の改題。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


19.

下着の文化史

著者:青木 英夫

本書は、紀元前3000年頃のシュメール文明の時代から始まるとされる下着の歴史を、各時代の文化踏まえながら追跡して行く試みです。各時代において下着が果たした役割や、持たされたイメージ、そして機能性にファッション性が加えられてゆく様子や、その主従関係など、下着を文化史として俯瞰した総合的な歴史書であり、大変興味深い内容になっています。─詳しく見る


20.

アントワネットの贈り物―女性の下着のないしょ話

著者:エリー木内

ヨーロッパの街を歩くと、素敵なランジェリーショップに出会います。商品の素晴らしさはもちろん、ディスプレイも上手で、そこだけお花畑のよう。本書は魅力あふれる下着にまつわる話をまとめました。写真も収録。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


21.

下着の誕生―ヴィクトリア朝の社会史 講談社選書メチエ

著者:戸矢 理衣奈

本書は、現代的な下着の誕生を、ヴィクトリア朝の社会の様々な出来事との関わりの中で追っていきながら、身体観の変容、また、それに伴う身体それ自体を肯定・強調する美意識の形成の過程を考察しています。本書は、6つの視点から眺めた、ヴィクトリア朝時代の社会史と捉えることが出来るでしょう。─詳しく見る


22.

部屋と下着

著者:宮下 マキ

被写体の若い女性たちは、お気に入りの&普段のブラジャーとパンティーだけ、あるいはスリップだけしか身に付けずに、片付けていない普段通りの自分の部屋の中で思い思いのポーズを取り、著者はそのプライベートな空間ならではの「自然さ、くつろぎ感」とでもいうようなものをカメラに収めています。ベットに寝転がって本を読む姿、飲み物をラッパのみする様子、床に座り込んでゲームに興じる様、ペットとの戯れ等など、まさに普段着の姿というものが捉えられているのです。─詳しく見る


23.

下着を変えた女―鴨居羊子とその時代

著者:武田 尚子

かつて日本では、下着は実用品以上のものではなく、それ以外の価値を求めることはタブー視されていたとすら言われています。そんな観念に革命をもたらしたのが鴨居羊子でした。本書では、戦後の復興から間もない時期に下着デザイナーとして登場し、下着による「性の開放」を女性の側から唱えた鴨井羊子について、その生い立ちから、下着デザイナーとしての活躍、そのスタイルの発展と苦悩、そして晩年の孤独に至るまで、徹底した取材を通じて描かれています。─詳しく見る


24.

龍流下着の手ほどき―自分だけのきれいをさがす

著者:龍 多美子

出版社/著者からの内容紹介
自分をきれいに見せるには、ひととは違う自分を好きになり、自分にふさわしい下着を着けること。そのための下着選びと着け方を二十余年の下着屋経験からきめ細かくアドバイス。 ─詳しく見る


25.

すべてはガーターベルトから始まった

著者:龍 多美子

大人の女のまとう下着は、健全で豊かなセックスのための小道具。下着は、男と女が目的地にたどりつくための愉しみの寄り道。自らの経験を交えて語る、魅力的な女性と下着の話。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


26.

パンツが見える。―羞恥心の現代史 朝日選書

著者:井上 章一

白木屋事件を、当時の新聞やインタビューなどの仔細な調査を通じて洗いなおすその冒頭部分から、本書の内容にグイグイ引きこまれていきます。墜落して命を落とした女性たちの避難行動を検討することによって、「羞恥心」が行動を制限した結果でないことが明らかにされるところは、サスペンス的ですらあります。─詳しく見る


27.

スカートの下の劇場 河出文庫

著者:上野 千鶴子

ひとはどうしてパンティにこだわるのか?なぜ性器を隠すのか?女はどういう基準でパンティを選ぶのか?セックス・アピールかナルシシズムか?女と男のナルシシズムはどう違うのか?―女と男の非対称性に深く立ち入り、セクシュアリティの本質を下着の歴史を通してあざやかに描ききって大きな反響をひきおこした、セクシュアリティの文明史。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


このカテゴリには27冊あります。(1〜27冊目を表示中)


トップページ 書籍ライブラリ コラム・読書ガイド ランキング リンク集 グッズ紹介
カテゴリの一覧 | 著者リスト | 書籍の一覧 | 書籍ライブラリについて

アクセスランキング