子供、青少年について


■ 管理人のブックレビュー

■ 書籍リスト

このカテゴリには17冊あります。(1〜17冊目を表示中)

1.

生まれてくれて、ありがとう。

著者:「いのちの物語」プロジェクト

『生まれてくれて、ありがとう。』をテーマに、ひとつのいのちの誕生にまつわるさまざまな体験エッセイを公募しました。初めてわが子を胸に抱いたときの鼓動、新しいいのちがやってきたときの家族の感動、いのちの誕生の瞬間に立ち会った方々の思いなど、寄せられた体験エッセイの中から厳選した、いのちの輝きをつづった感動のエッセイ集。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


2.

飛んでる妊婦!

著者:みゆき りん

出版社/著者からの内容紹介
胎児と一緒に10ヶ月世界中を旅しちゃおう。元フライトアテンダントの妊婦サンがアジア、アメリカ、オセアニア、ヨーロッパ…と地球の上を行ったり来たり!ただ休んでいるだけじゃなくもっともっとハッピーな妊振ライフを楽しみたいすべての妊婦さんと妊夫さんへ。 ─詳しく見る


3.

高齢出産ドンとこい!!

著者:藤田 素子

内容(「MARC」データベースより)
祝・44歳で初出産。43歳で妊娠した漫画家が、妊娠発覚から命名まで、自らの出産体験を生き生きと描いた痛快・コミックエッセイ。出産の喜びを伝え、高齢出産を考える人に勇気を与える1冊。 ─詳しく見る


4.

知って安心 お産の知恵袋―助産婦さんのアドバイス65話

著者:神谷 整子

出版社/著者からの内容紹介
「よい子育て」は「よいお産」から。ベテラン助産婦が実践からつづるトレンドな出産と育児。 ─詳しく見る


5.

「天の恵」騒動記―高齢妊娠・出産・育児の記録

著者:小林 千枝子

内容(「MARC」データベースより)
不妊、高齢出産・育児、夫婦別姓という環境の中で高齢新米母が綴る、情緒と理性が不思議にミックスした生命誕生の記録。現代を力強く生きる心優しきワーキングマザーの泣き笑い、そして問題提起。─詳しく見る


6.

お産!このいのちの神秘―二万例のお産が教えてくれた真実

著者:吉村 正 / きくち さかえ

内容(「MARC」データベースより)
2万例近い出産に立ち会い、自然出産の権威として世界的に有名な吉村医師がたどりついた「お産の家」。江戸時代さながらの環境がなぜ妊婦に活力と喜びをもたらすのか。お産に関する考え方、自然出産した妊婦の体験談等を収録。─詳しく見る


7.

へなちょこシングルマザー日記―娘と2人、「未婚の新米ママ」ってエキサイティング! PHP文庫

著者:中山 み登り

出版社/著者からの内容紹介
お気楽シングル転じて未婚の母になった理由、妊婦の仕事事情、出産の感動……39歳の新米ママが綴る、涙と汗と笑いの子育て奮闘記。 ─詳しく見る


8.

命に会いたい―Baby meets MaMa

著者:穴井 夕子

やっと会えた! 赤ちゃんを産むために絶対に捨てなかった勇気と決意-。2年間の不妊治療から人工受精に踏み切った、横田真一・穴井夕子夫妻。懐妊までの体験を、同じ悩みを持つ人たちに向けて告白する。(「MARC」データベースより)─詳しく見る


9.

空の星になった私のベビィ天使へ 赤ちゃんが欲しいシリーズ

著者:佐々木 真理 / 奈知 未佐子

2年間の不妊治療の末、妊娠、出産。しかし、やっと生まれた娘は産声も聞けぬままNICUへ、そして生後10カ月で亡くなりました-。赤ちゃんと一緒だった10カ月を日記とマンガでつづる。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


10.

極楽「お不妊」物語

著者:柿川 鮎子

「お世継ぎ」を望んで毎晩涙しているアナタ。生理になってくやしがっているアナタ。婦人体温計を毎朝くわえているアナタ。私がハマった7年間の「カルトお不妊」の出来事に笑って下さい!大丈夫、女は必ず何かを産んでいる。 (「BOOK」データベースより) ─詳しく見る


11.

オッパイはトマト―高齢出産で楽しい育児

著者:小暮 真理子

平成2年12月、41歳の初産で男児を出産した著者の体験記。結婚17年目にしての初めての妊娠、迷いの末の決断を語り、いのちを産み育てることの素晴らしさを、産むか産まないか、年齢が高くないかなどの悩みをかかえる女性たちに訴える。 (「MARC」データベースより)─詳しく見る


12.

きっと、いいお産―産婆・青柳かくいと16000の生命

著者:中本 敦子

産婆を天職として60年の間に、16000人もの赤ちゃんを取り上げた青柳かくい。生命誕生の感動のドラマの数々と、かくいの波乱に満ちた生涯を描く。(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


13.

あたたかいお産―助産婦一代記

著者:野本 寿美子

本書は、自然分娩の大切さを伝え、助産院の灯を消さないでほしいという人々の願いを受け、つくられたものです。本書執筆当時、開業52年目の助産婦、野本寿美子さんのこれまでの人生を綴ったもので、子守り上手だった子供時代から、助産婦になろうと決意したときのこと、産婆の学校への進学、戦中の産科医療のことなど、「いのちの始まりの場」に長年立ち会ってきた野本さんだからこその、言葉の温かさと深さにあふれています。─詳しく見る


14.

助産婦さんに聞いたいのちにやさしいお産―性の解放を願って女から女へ

著者:駒井 秀子

著者自身、いいお産とつらいお産の両方を経験しておられます。本来、お産という現場が“いのちの始まりの場”として、また女性への配慮を持った場であり、助産婦がその大きな役割を担ってくれていると、実感を込めて語っています。本書では助産所の実際をレポートしつつ、助産婦へのインタビューを行っています。─詳しく見る


15.

赤ちゃんあいしてる―斉藤由貴の妊娠・出産はじめて日記 小学館文庫

著者:斉藤 由貴

女優、斉藤由貴が、初めての妊娠・出産を経験したこの一年のできごとを初公開。家族や友人、仕事、そしてダンナさんのことを見つめ直した日々を綴る、幸せいっぱいのエッセイ集。
デジタルカメラで自ら撮影したスナップや、おなかの我が子と語り合いながら描いたイラスト、母である実感と喜びが溢れる特撮写真も収録。巻末には、赤ちゃんのパパの小井延安氏が特別寄稿。 (「BOOK」データベースより) ─詳しく見る


16.

少年の性

著者:奥田 継夫

おかしくもかなしい男の子の性―男子いかに生くべきか?(「BOOK」データベースより)─詳しく見る


17.

セクシュアル・ライツ入門―子どもの性的人権と性教育のための20章

著者:浅井 春夫

出版社からの内容紹介
マイノリティの性的人権論/子どもの性的人権論/子ども虐待に立ち向かうために/セクシュアル・ライツを拓くために─詳しく見る


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