| 「この本はおすすめ」という人は→ |
出版社/著者からの内容紹介
娘の夫に調教されてよがってしまう私は、駄目な母親なのでしょうね……でも、この絶頂感は、生まれてはじめて知るものだわ……(44歳、主婦の告白)
私は自分に正直になろうと思います。抵抗しながらも、本当は感じているのだから……(44歳、保険外交員の告白)
─―背徳にまみれた衝撃の近親相姦体験!
家の中のサディスト
幸せの仮面
愛の決意
サディスティックな夜
※ 本書は見開き44ページです。(表紙含む)
著者について
ソルボンヌK子(そるぼんぬ けーこ)
1957年生まれ。18才で上京し、少女マンガのアシスタントをしながら、ギャグマンガ家としてデビュー。その後、紆余曲折あったものの現在は巨乳エロマンガ家、映画監督、貸本マンガ復刻家など多彩な分野で活躍中。夫である唐沢俊一とのコンビでは実録猟奇マンガ、雑学エッセイマンガなどを執筆。主な著作に『大猟奇』(ぶんか社)『夜霧のファンタジー』(イースト・プレス)など。