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出版社/著者からの内容紹介
万引きをガードマンに見られた私。脅されて仕方なく言いなりになる私の両手・両足を縛り、男はローターを挿入してきました……(20歳、女子大生の告白)
いったいどこに、こんな淫乱な血がかくされていたのか……自分でも戸惑うばかりです(24歳、主婦の告白)
─―他人の赤裸々なHを覗いてみませんか?
強制快感
さざめきの彼方へ
セクシートリップ
黒い円舞曲
※ 本書は見開き58ページです。(表紙含む)
著者について
ソルボンヌK子(そるぼんぬ けーこ)
1957年生まれ。18才で上京し、少女マンガのアシスタントをしながら、ギャグマンガ家としてデビュー。その後、紆余曲折あったものの現在は巨乳エロマンガ家、映画監督、貸本マンガ復刻家など多彩な分野で活躍中。夫である唐沢俊一とのコンビでは実録猟奇マンガ、雑学エッセイマンガなどを執筆。主な著作に『大猟奇』(ぶんか社)『夜霧のファンタジー』(イースト・プレス)など。