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出版社/著者からの内容紹介
若い子って回復力も力強さも全然違う? おどおどしてる少年で試してみることにしちゃいました……(24歳、パートの告白)
私は俗にいう「巨乳」です。今までそれが好きではなかったけれど、はじめてのパイズリというもので興奮しちゃいました。ああ、この人は私の胸で感じているんだ……(20歳、銀行勤務の告白)
─―他人の赤裸々なHを覗いてみませんか?
エンドレスナイト
ミラクルボディ
運命のドア
定休日が待ちどおしくて
※ 本書は見開き41ページです。(表紙含む)
著者について
ソルボンヌK子(そるぼんぬ けーこ)
1957年生まれ。18才で上京し、少女マンガのアシスタントをしながら、ギャグマンガ家としてデビュー。その後、紆余曲折あったものの現在は巨乳エロマンガ家、映画監督、貸本マンガ復刻家など多彩な分野で活躍中。夫である唐沢俊一とのコンビでは実録猟奇マンガ、雑学エッセイマンガなどを執筆。主な著作に『大猟奇』(ぶんか社)『夜霧のファンタジー』(イースト・プレス)など。