いけない告白レポート2 女高生「ないしょの体験」

著者:マドンナメイト特別編集班
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価格:¥ 1,029
出版社:マドンナ社
発行年:
サイズ:電子書籍
No:1-15266

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■ 内容紹介

出版社/著者からの内容紹介
 ウブな坊やを二人で責めて蕩かす注射ごっこ! 熱い股間に群がるライブハウスの女子高生! カラオケBOXで熱いマイクをあそこに……処女の柔襞が堅い肉茎に吸い付く!!
 スケベな好奇心いっぱいの女子高生たちが、いけない体験を告白しちゃいます。女子高生の乱れまくった性生活にもう驚きが隠せません!!


抄録(「電子書店パピレス」より)
 「どれ、ここもさわらせてみろよ」
 緊張のあまり私は身を固くしていたのですが、石鹸の泡のせいで矢田先輩の手がつるりと太ももの割れ目に侵入します。そして、
 「けっ、こんな優等生でも毛がはえてんだな」
 なんていいながら、その手を奥へと進めていくのです。
 「ああ、そんなにきつくしないでっ」
 矢田先輩が私のクリトリスをさぐり当てました。でも、その愛撫はぶっきらぼうで、快感なんてちっともありません。
 「ほら、感じてみろよ。気持ちいいんだろう、え?」
 その荒々しい愛撫は、快感はおろかほんのりとした心地よさすら呼び起こしません。でも、抵抗すればもっとひどい目にあうかもしれないと思った私は、意識して股間の力をすうっと抜いたのです。
 (私がこうしているんだから、もっとやさしく愛撫して)
 そんな気持ちもありました。
 「あっ」
 矢田先輩が急に私のなかに指を挿入してきました。それも、根元までしっかりと。そのとたん、私は信じられないような快感に襲われたのです。
 「こんなに感じちゃって。おまえってひょっとして淫乱なのか」
 なんて、ひざをガクガクさせている私に、矢田先輩がはき捨てるようにそういいます。
 「おまえ、感じやすい体してんだな」
 といいつつ、矢田先輩は弱みを見つけたぞとばかりに、指を挿入してきます。
 「あっ、あうっ、あああっ、そんなに乱暴にしないでっ」
 とはいってみたものの、私はしっかり感じていました。
 「おれもこんなになっちゃったよ」
 矢田先輩は大きくなった男性自身を私のヒップに押しつけます。それはとても固くて、私は思わず目の当たりにしたい衝動にかられましたが、そのとたん快感が襲ってきて、がくっと腰がくだけます。
 「おらおら、もっと腰を突き出して。尻を突き出すんだよ」
 矢田先輩のそんな下品ないいつけにも、素直に従う私です。私はいわれたとおりタイルの上に両手をつき、矢田先輩に向かって高々とヒップを突き上げます。
 「おお、こりゃいい眺めだ。全部の穴が見えている」
 矢田先輩はそういうと、ヒップの割れ目をさらに両手で大きく広げます。
 「あっ」
 そのときです。信じられないことですが、私の女性自身から熱いものがどっと放出され、濡れた太ももを伝わったのです。
 「こりゃあすごい。やっぱおまえは淫乱だよ。こんなにすごいのは見たことない」
 ふと内股を見ると、たしかに粘液が流れ伝っています。
 (私の体、どうしたんだろう)
 こんな経験は初めてでした。そして、同時に欲しいとも思ったのです。
 「こんなになっているんじゃ、そろそろ楽しませてあげなくちゃな」
 矢田先輩はそういうと、私のヒップに顔を埋めます。
 「あうーっ、あっ、あっ、あっ」
 矢田先輩はまだ洗ってもいない私のその部分を舐めはじめました。それにしても、すごい快感です。私は全身を震わせて声をあげました。
 「ああっ、そこはだめえ……」
 クリトリスを刺激されると、もうわれを忘れてしまいそうになるくらいです。矢田先輩はその部分に重点的に舌を使い、私を狂わせます。
 「どうだ、欲しいかっ? 欲しいだろう?」
 矢田先輩は勝ち誇ったようにそういいます。私はとうとう「入れてください」と叫んでしまいました。
 しかし、その前に儀式がありました。矢田先輩は入れてほしければフェラチオをしろ、と強要したのです。
 体験はありましたが、フェラチオなんて二、三回しかしたことのない私は、最初どうしていいのかわからずに、とりあえずそれを口に含みました。
 「んんんんんぐっ」
 私の口のなかが矢田先輩のもので、いっぱいになります。
 「こうしてやる」
 私はくわえるので精いっぱいでしたが、矢田先輩は容赦なく口をあそこに見立てて前後に動かします。突き立てられるたびに喉の奥が苦しくて、思わずおえっとなってしまいます。でも、私はガッツでペニスを放しません。
 そのガッツが伝わったのか、矢田先輩は、
 「ここから先はベッドで楽しもうぜ」
 といったのです。
 じつは私も限界でした。なにしろ、息ができないのです。
 (助かったあ)
 と、思いながら、感じてしまった私にはもう怖さはありませんでした。こうなれば、なんだってできるんだという開きなおりもあったのです。
 ベッドでは私も積極的になりました。矢田先輩もどうやら思う存分に楽しもうという魂胆だったのでしょう。私にオナニーをしろと命じます。


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■ 目次

パートI 放課後の私たちの実態を教えます!
 ・ウブな坊やを女二人で責めて蕩かす天国注射ごっこ
 ・魔法の宝石のおかげで、モテないあたしが連続エッチ
 ・卒業記念にやり逃げされて。それでも私はしあわせです
 ・俺の熱い股間に群がるライブハウスの女子高生ども


パートII 桃色の恥裂から滴る蜜はどんな味?
 ・不良の先輩と過ごしたあの一夜でおんなに開眼
 ・悪霊祓いの儀式だといわれて下半身丸出しに
 ・脂ぎった中年のオーナー社長に凌辱された私の花弁
 ・スキーのインストラクターと雪降る夜のカイカン体験


パートIII 淫らな宿題に下半身が疼いちゃう!
 ・おっさん相手にながれフェラチオ。四人まとめて食べちゃった
 ・女のコの一番大事なモノあげたのに、先生ったらママにまで…
 ・「ねるとん」式お見合いゲームであっちの相性もバッチリよ…
 ・憧れの恋人は女子寮の先輩、夜がくるのが待ち遠しいんです!


パートIV 少女たちが夢見たいけない体験物語
 ・カラオケBOXで熱いマイクをあそこに入れられそう!
 ・獣医さんとのどうにもとまらないエッチに愛犬もビックリ!
 ・高校野球のスター選手と合宿所で秘密プレイしちゃいました
 ・渋カジ二人組にレイプされて、燃え上がる快感に失神!

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いけない告白レポート2 女高生「ないしょの体験」紹介ページの最終更新日時
2006年4月1日 17:30:50
ID:2279