いけない告白レポート6 近親相姦「ないしょの体験」

著者:マドンナメイト特別編集班
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価格:¥ 1,029
出版社:マドンナ社
発行年:
サイズ:電子書籍
No:1-15448

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■ 内容紹介

出版社/著者からの内容紹介
 パパとお姉ちゃんが繋がり合っているところを覗き見しちゃった!……小学生の妹と、夜な夜な互いの性器を愛し合ってます……ビデオに記録された母の痴態を見てしまった僕に、母はイケナイ関係を迫ってきて……許されざる血の交わりの虜となった背徳の体験、告白しちゃいます!


抄録(「電子書店パピレス」より)
「義晴くん、あんた何してるの」
 ウワッ! と思った。シャワーの音がずっとしてたので安心していたのに、突然バスルームのドアが開いて、そのパンティの持ち主が呆れたように見ているんです。
「……い、いやぁ……あの」
 俺、夢中になってパンティを口のなかに入れてギュッと舌と上顎で挟んで味わっているところだったから声も出ないんです。
「……お、叔母さ……ん」
 その女性、堤香代子、二十九歳、独身。
 それでもって俺の母親のいちばん下の妹。つまり俺の血のつながった正真正銘の叔母さんなんです。叔母さん、このマンションにひとり暮らし。東京でキャリアウーマンやってるカッコいい女性なんです。俺、夏休みの三週間、予備校の夏期講習で上京してこのマンションに居候している高校三年生なんです。
 以前からあこがれの的。日本的な顔立ちの俺の母親とは全然タイプの違う外人モデルみたいな美貌。それに抜群のプロポーション。その香代子叔母さんが、バスタオルも巻かない一糸まとわぬ全裸姿で、俺を見ている。
 驚いて、口を開けて、ただもう、つっ立っているんです。
 俺、逆上していた。逃げも隠れもできなくて、その全裸の体に突進してしまった。
「あッ……いやッ……何するの」
「す、好きなんですッ」
 どうにでもなれ、と思った。しゃにむに抱きついたんです。
 輝くような肌色。湯滴が細かく光っていた。湯気が立って、石鹸のいい香りがする裸身。どこもかしこも弾力があってスベスベしていて、気持ちいい体なんです。
「ば、ばかね……何をいうのよ」
 叔母さん、両手で胸を守りながらも、俺の勢いを受け切れなくて、タイルの床に倒れそうになるのを懸命に脚を開いて半身になりながら支えてるんです。
「だめよ……やめなさいッ」
「もうッ……俺もう我慢できないッ」
 俺、叔母さんに抱きついたまま、首すじ、髪、肩のあたり、ところ構わずキスの雨を降らせていました。
「好きだ好きだッ……好きだッ」
 叔母さんははじめのうち抵抗して、暴れたり、キスを避けて身をよじらせたりしていましたが、そのうち気がつくと、俺のなすがままになっていたんです。
「……わかったわ。わかったから乱暴にしないで、ね、ね……義晴くん」
 なんといっても叔母さんは全裸。無防備。どうやっても十七歳の男子高校生の力には勝てないと思ったのでしょう。抵抗をやめて、俺をなだめるような声を出したんです。
「わかったって……どうわかったの」
 俺、素敵な肩のところに歯を立てながら聞いた。
「……ううん? ……」
 今度は叔母さんのほうが、わからないの? って表情で俺の顔をのぞき込んできたんです。
「私も義晴くんが好き……だから……あっちで」
 叔母さん、ベッドルームのほうを顎で指すんです。
「ほ、本当? ね、それ本当?」
 俺、天にも昇る気持ちになった。叔母さんも俺のことが……好き?
「ほ、ん、と、う」
 叔母さん、一語ずつ区切るようにいって、それから目を閉じて唇を差し出すようにした。
(え……そ、そんな……いいの、ほんとに……いいの?)
 思ったけど、そんな思いよりも行動のほうがはるかに早く、俺、そのすばらしい唇に吸いついてしまったんです。
 ああ……うっとりするようなキス。
 叔母さんの唇、甘いんです。
 夢中になって口を押しつけていると、チロッと一瞬だけ舌が入ってきたので、俺ビックリ。
 さすがに大人の女だと思った。入ってきたと思ったらすぐに引っ込んだ。
 なんてすばしっこいんだ……ああ……なんて誘惑的な舌の動きなんだ……。
「ね……あっちに先に行ってて」
 叔母さん、潤んだ瞳で俺のこと見つめているんです。
「やだ……いっしょじゃなきゃいやだよ」
 俺、いま離れたら叔母さんの気持ちが変化してしまいそうで怖くて、裸の腕をつかんで放さなかったんです。
「しょうがない子ねぇ……体が濡れてるのに……バスタオルで拭きたいのに」
「いい。濡れててもいい」
 俺、駄々っ子みたいに放さなかった。それで仕方なく叔母さんは俺に引っぱられるままにベッドルームへ。入ってすぐに、俺、ベッドにそのきれいな裸体を押し倒したんです。


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■ 目次

パート1 許されざる血の交わりに酔い痴れて
 ・美人の妹を交換して心ゆくまで味わった絶頂度
 ・お姉ちゃんの股間にパパのアレが埋まっていく……
 ・義父の野太い脈動に頭の芯までズキズキしちゃいました
 ・妹の温かい舌が硬くなったボクのものにからみつき……


パート2 忌まわしき法悦のとりことなった私
 ・美人母娘の手玉にとられて愛欲生活のとりこに
 ・強引に父の情婦にされた忌まわしい記憶を消して!
 ・お姉ちゃんの手でしごいてもらって、ボク最高の気分!
 ・叔父夫婦と一夜をともにして開花させられた女の部分


パート3 母の子宮をめがけ禁断の精水を放て!
 ・義理の息子に不倫現場を目撃されて近親愛の地獄へ
 ・美貌の叔母の脱ぎたての下着の匂いを嗅いだその日から
 ・8ミリビデオに残された母の痴態にいつしか硬直し……
 ・罠をしかけて迎え入れたあこがれの叔父の熱い噴射


パート4 相姦にふけった背徳の日々を忘れさせて
 ・夜は兄、昼は弟を相手に燃える兄嫁の性生活を報告します
 ・兄を誘惑し、処女を奪ってもらった小悪魔、それは妹……
 ・実の息子を交換し禁断の悦びにふけるいけない母親です!
 ・伯父夫婦の別荘でくり広げられた背徳の宴

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いけない告白レポート6 近親相姦「ないしょの体験」紹介ページの最終更新日時
2006年4月1日 17:30:50
ID:2281