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出版社/著者からの内容紹介
尾行して自宅へ潜入、お高くとまった一流企業OLに復讐の陵辱! スクール水着の幼い割れ目に指を這わせて……小学生の女の子とプールの管理室で過ごすイケナイひと時!
──欲望が抑えきれず思わず襲ってしまった! 犯されているのに感じてしまった! など、かなり危険なレイプ体験をこっそり告白!
抄録(「電子書店パピレス」より)
「ガラが悪い、最低の男で迷惑かけたな!」
とケンジ。その言葉で、令子さんはケンジのことを思い出したみたい。口をモグモグさせてなにかいおうとしたけど、
「ばかにするんじゃねえよ!」
ってケンジ、いきなり令子さんの頬をひっぱたくと、ベッドの上に突き倒したの。
令子さんは、白いガウンをはおっていたけど、お風呂帰りなので、その下はピンクのネグリジェでした。ガウンの裾がはだけて、ネグリジェのあいだから太腿がのぞいている。ケンジは、手をのばすと、ガウンのベルトをすばやくほどいた。こういうことになると、ケンジってすごく敏捷なの。まるで、レイプの常習犯みたい。
「やめて! お願い……やめて!」
ガウンを引きはがされた令子さんは、必死にケンジに訴えていた。ネグリジェの布地が薄いので、ブラとショーツが透けて見えていて、女の私が見ても、なんとなくなまめかしい感じ。ケンジも、令子さんのそんな姿に興奮したのか、ネグリジェの上からバストのあたりをギューッとつかんだの。
令子さんは、ケンジの手を引き離そうとして、けんめいにもがく。夢中で足をバタつかせるもんだから、ショーツのあたりまでむき出しになる。ケンジ、よけいに興奮して、ショーツの上から、令子さんのあそこを揉むようにするんです。
「こんなもの、さっさと脱いでしまえよ」
ケンジが、令子さんのネグリジェを、乱暴にまくりあげました。白いショーツの上に、かわいいオヘソが見えました。
「助けて……。お願いだから、助けて。あたしが悪かったの。お詫《わ》びするから許して」
令子さんは涙ぐみながら頼んでいたけど、もちろんケンジは聞こうともしないで、
「脱がねえのかよ? 脱がねえんだったら、オレが脱がしてやるよ」
と乱暴にネグリジェを引き裂いてしまったの。
ベッドの上で、令子さんはブラとショーツだけ。ケンジは勢いづいて、花の刺繍《ししゅう》がついているブラジャーをむしり取った。令子さんが、思わず悲鳴をあげる。
「すげえ! いいオッパイ、してるじゃねえか」
ケンジが、思わず舌なめずりをしたのも、ムリはありません。いままで裸を見たことがないのでわからなかったけど、八十五、六センチはたっぷりある大きなバストが、こぼれるように顔を出したんです。乳暈も、淡いピンクでとってもきれい。ケンジは、令子さんのバストに顔を近づけて、令子さんの乳首をなめたり、くわえたりしているんです。
そのたびに、令子さんはもがいて体をくねらせてる。必死に払いのけようとしたせいか、そのうちに令子さんの手が、ケンジの頭のあたりに当たったみたい。
「なにをするんだよ!」
ケンジは怒って、令子さんの頬を平手打ちにすると、一気にショーツを引きずり下ろしてしまったんです。令子さんが、ふたたび悲鳴をあげたけど、半分は泣いているように聞こえました。令子さんの恥毛って、こんもりと盛りあがったようなかたちで密生しているんだけど、きれいなハート型をしていて、体が色白なもんで、その黒いハートが引き立つというか、とてもエロチックなんです。
「けっこう、毛深いんだな」
ケンジったら、いまはなにも隠すもののなくなった、全裸の令子さんを見下ろして、そんなことをいってるんです。
「お願い! あたし、いままで男の人を知らないんです。かわいそうだと思って、どうか許してください」
令子さんは、目からポロポロ涙をこぼしながら、哀願しています。
「そんなことは、関係ねえよ。バージンだったら、あんな生意気な口はきかないことだよな」
ケンジはそういうと、いま引きずり下ろしたばかりの令子さんのショーツを手に取り、「これがバージンの匂いかよ?」と、鼻先にあてがって、クンクン匂いをかいでいるの。自分のショーツの匂いをかがれるなんて、女のコにとって、これほど恥ずかしいことはないんです。令子さん、「やめて! やめてください!」とショーツを奪い取ろうとするのを、ケンジ、乱暴にその手を払いのけ、ニヤニヤしながら、黒い恥毛を指先に巻きつけたりしているの。
それからケンジは、令子さんの両腿に手をかけ、力を入れてググーッと押し開いたんです。
「いや! よして! いやッ!」
令子さんが、身をよじる。ケンジはおかまいなしに、令子さんの谷間に顔を埋めたの。ケンジっていやらしいから、きっと令子さんの秘密の部分に、舌を差し込んでいるのにちがいありません。令子さんのもがきかたで、ケンジがなにをしているか、よくわかるんです。
「いや……、やめて……、そこはいや……」
令子さんの泣いているような声が、しだいに力がなくなっていくの。
「バージンだって、けっこう濡れるんじゃねえか。いまオレが、男ってどういうものか、しっかり教えてやるからな」
ケンジはそういうと、あわただしくジーパンを脱ぎ捨てました。ブリーフを取ると、もうすっかりボッキしているペニスがあらわれたんです。興奮しきっているのか、ケンジのペニス、ギンギンにそそり立っていてこわいみたい。もちろんケンジのペニス、はじめて見るんだけど、すごく大きくて力強そうなの。私、ケンジのペニスを見ているうちに、あそこがジワジワ濡れてきちゃったんです。
「や、やめて!」
ケンジがなにをしようとしているのか、もちろん令子さんにもわかったにちがいありません。令子さんは、全裸のまま、ベッドから逃げ出そうとしました。
ケンジは、すばやく令子さんを抱きすくめると、馬乗りになり、泣きじゃくっている令子さんのあそこに指を入れ、また乳首を吸っているの。令子さんの抵抗が、少し弱くなったみたい。ケンジったら、指を引き抜くと、令子さんの頬になすりつけるようにして、
「ほら、こんなにグチョグチョになってるじゃねえか。スケベなバージンだよな。いま、もっと気持ちのいいことをしてやるからな」
といったかと思うと、令子さんの両腿に膝をこじ入れ、思いきり開かせると、たけり立ったペニスを突き立てたんです。
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