いけない告白レポート4 レイプ「ないしょの体験」

著者:マドンナメイト特別編集班
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価格:¥ 1,029
出版社:マドンナ社
発行年:
サイズ:電子書籍
No:1-15934

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■ 内容紹介

出版社/著者からの内容紹介
 尾行して自宅へ潜入、お高くとまった一流企業OLに復讐の陵辱! スクール水着の幼い割れ目に指を這わせて……小学生の女の子とプールの管理室で過ごすイケナイひと時!
 ──欲望が抑えきれず思わず襲ってしまった! 犯されているのに感じてしまった! など、かなり危険なレイプ体験をこっそり告白!


抄録(「電子書店パピレス」より)
「ガラが悪い、最低の男で迷惑かけたな!」
 とケンジ。その言葉で、令子さんはケンジのことを思い出したみたい。口をモグモグさせてなにかいおうとしたけど、
「ばかにするんじゃねえよ!」
 ってケンジ、いきなり令子さんの頬をひっぱたくと、ベッドの上に突き倒したの。
 令子さんは、白いガウンをはおっていたけど、お風呂帰りなので、その下はピンクのネグリジェでした。ガウンの裾がはだけて、ネグリジェのあいだから太腿がのぞいている。ケンジは、手をのばすと、ガウンのベルトをすばやくほどいた。こういうことになると、ケンジってすごく敏捷なの。まるで、レイプの常習犯みたい。
「やめて! お願い……やめて!」
 ガウンを引きはがされた令子さんは、必死にケンジに訴えていた。ネグリジェの布地が薄いので、ブラとショーツが透けて見えていて、女の私が見ても、なんとなくなまめかしい感じ。ケンジも、令子さんのそんな姿に興奮したのか、ネグリジェの上からバストのあたりをギューッとつかんだの。
 令子さんは、ケンジの手を引き離そうとして、けんめいにもがく。夢中で足をバタつかせるもんだから、ショーツのあたりまでむき出しになる。ケンジ、よけいに興奮して、ショーツの上から、令子さんのあそこを揉むようにするんです。
「こんなもの、さっさと脱いでしまえよ」
 ケンジが、令子さんのネグリジェを、乱暴にまくりあげました。白いショーツの上に、かわいいオヘソが見えました。
「助けて……。お願いだから、助けて。あたしが悪かったの。お詫《わ》びするから許して」
 令子さんは涙ぐみながら頼んでいたけど、もちろんケンジは聞こうともしないで、
「脱がねえのかよ? 脱がねえんだったら、オレが脱がしてやるよ」
 と乱暴にネグリジェを引き裂いてしまったの。
 ベッドの上で、令子さんはブラとショーツだけ。ケンジは勢いづいて、花の刺繍《ししゅう》がついているブラジャーをむしり取った。令子さんが、思わず悲鳴をあげる。
「すげえ! いいオッパイ、してるじゃねえか」
 ケンジが、思わず舌なめずりをしたのも、ムリはありません。いままで裸を見たことがないのでわからなかったけど、八十五、六センチはたっぷりある大きなバストが、こぼれるように顔を出したんです。乳暈も、淡いピンクでとってもきれい。ケンジは、令子さんのバストに顔を近づけて、令子さんの乳首をなめたり、くわえたりしているんです。
 そのたびに、令子さんはもがいて体をくねらせてる。必死に払いのけようとしたせいか、そのうちに令子さんの手が、ケンジの頭のあたりに当たったみたい。
「なにをするんだよ!」
 ケンジは怒って、令子さんの頬を平手打ちにすると、一気にショーツを引きずり下ろしてしまったんです。令子さんが、ふたたび悲鳴をあげたけど、半分は泣いているように聞こえました。令子さんの恥毛って、こんもりと盛りあがったようなかたちで密生しているんだけど、きれいなハート型をしていて、体が色白なもんで、その黒いハートが引き立つというか、とてもエロチックなんです。
「けっこう、毛深いんだな」
 ケンジったら、いまはなにも隠すもののなくなった、全裸の令子さんを見下ろして、そんなことをいってるんです。
「お願い! あたし、いままで男の人を知らないんです。かわいそうだと思って、どうか許してください」
 令子さんは、目からポロポロ涙をこぼしながら、哀願しています。
「そんなことは、関係ねえよ。バージンだったら、あんな生意気な口はきかないことだよな」
 ケンジはそういうと、いま引きずり下ろしたばかりの令子さんのショーツを手に取り、「これがバージンの匂いかよ?」と、鼻先にあてがって、クンクン匂いをかいでいるの。自分のショーツの匂いをかがれるなんて、女のコにとって、これほど恥ずかしいことはないんです。令子さん、「やめて! やめてください!」とショーツを奪い取ろうとするのを、ケンジ、乱暴にその手を払いのけ、ニヤニヤしながら、黒い恥毛を指先に巻きつけたりしているの。
 それからケンジは、令子さんの両腿に手をかけ、力を入れてググーッと押し開いたんです。
「いや! よして! いやッ!」
 令子さんが、身をよじる。ケンジはおかまいなしに、令子さんの谷間に顔を埋めたの。ケンジっていやらしいから、きっと令子さんの秘密の部分に、舌を差し込んでいるのにちがいありません。令子さんのもがきかたで、ケンジがなにをしているか、よくわかるんです。
「いや……、やめて……、そこはいや……」
 令子さんの泣いているような声が、しだいに力がなくなっていくの。
「バージンだって、けっこう濡れるんじゃねえか。いまオレが、男ってどういうものか、しっかり教えてやるからな」
 ケンジはそういうと、あわただしくジーパンを脱ぎ捨てました。ブリーフを取ると、もうすっかりボッキしているペニスがあらわれたんです。興奮しきっているのか、ケンジのペニス、ギンギンにそそり立っていてこわいみたい。もちろんケンジのペニス、はじめて見るんだけど、すごく大きくて力強そうなの。私、ケンジのペニスを見ているうちに、あそこがジワジワ濡れてきちゃったんです。
「や、やめて!」
 ケンジがなにをしようとしているのか、もちろん令子さんにもわかったにちがいありません。令子さんは、全裸のまま、ベッドから逃げ出そうとしました。
 ケンジは、すばやく令子さんを抱きすくめると、馬乗りになり、泣きじゃくっている令子さんのあそこに指を入れ、また乳首を吸っているの。令子さんの抵抗が、少し弱くなったみたい。ケンジったら、指を引き抜くと、令子さんの頬になすりつけるようにして、
「ほら、こんなにグチョグチョになってるじゃねえか。スケベなバージンだよな。いま、もっと気持ちのいいことをしてやるからな」
 といったかと思うと、令子さんの両腿に膝をこじ入れ、思いきり開かせると、たけり立ったペニスを突き立てたんです。


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■ 目次

パートI 蜜滴る花弁に飢えた野獣が群がって…
 お高くとまった一流企業OLに復讐の凌辱(りょうじょく)を!
 罠を仕掛けてレイプされる私の欲求不満解消法
 ねるとんパーティーでごめんなさいした男に辱しめられ……
 誰もいない夜のプールでこの夏、水中レイプを体験しました!


パートII 羞恥に慄(おのの)く美肉に悪の精を注ぎ込む!
 女社長の横柄な態度に我慢できずにハメまくってやった
 気に入らないゴーマン処女を男友達にゴーカンさせちゃった
 策におぼれた美少女アルバイト強姦計画
 美少年を見ると放っておけない私がおちいった淫美な罠


パートIII 私を夢中にさせたあの屈辱が忘れられない
 芸能マネージャーの甘い言葉に誘われてホテルで監禁レイプ
 リゾートマンションの一室で男三人に犯された私たち
 校内アイドルだった私を襲った放送室での悪夢
 レストランの調理場で生贄(いけにえ)にされた私の肉体


パートIV 可憐な美処女の稚(おさな)い花裂(スリット)に指をうずめ…
 スクール水着に魅せられて狂おしい行為に出てしまった私
 誰もいない教室で人気者の先生に犯された放課後
 黒人の甘い誘惑にのって暴行のかぎりを受けたハワイ旅行
 自己開発セミナーで受けた二人きりの秘密プログラム

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いけない告白レポート4 レイプ「ないしょの体験」紹介ページの最終更新日時
2006年4月1日 17:30:50
ID:2283