いけない告白レポート5 制服「ないしょの体験」

著者:マドンナメイト特別編集班
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価格:¥ 1,029
出版社:マドンナ社
発行年:
サイズ:電子書籍
No:1-16140

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■ 内容紹介

出版社/著者からの内容紹介
 青い色気を振りまくセーラー服、お尻が見えそうな超ミニのファストフード店の制服…献身的な介護を受けつつもなぜかイケナイ気分にさせられるナース服…知らぬ間に男を挑発してしまった制服姿の女性たちが、問答無用に犯される!! ないしょの体験レポート第5弾。


抄録(「電子書店パピレス」より)
 なんだか下半身がスースーするような気がして目を覚ますと、コウコウとついた明るい電気の下でスカートもパンティも脱がされ、下半身が裸にされているんです。
「な、何よ、これッ」
「あ、とうとう起きちゃったよ」
 丸裸にされた股間をさわっていた神尾さんが、少しあわてています。
「あーっ」
 私、その格好にやっと気づいて大声をあげてしまいました。
 神尾さんの下半身も丸裸なんです。キャーッと思いました。だってそこに、異様に大きくなった男の人の物が、おっ立っているんです。
「いいから、やっちゃえよ、早く」
 もう一人が、少しひるんでいた神尾さんを急がせています。
「いやーッ」
 神尾さん、私の上におおいかぶさってきて、私、その体重で身動きできない。
「いやーッ、やめてッ」
 でも私、自分でも信じられないくらいの力を出してた。両足を思いきりバタバタさせて、ちょっとひるんだところを蹴り上げた。
「おい、暴れるなよ」
 神尾さん、扱いに困ったように私の暴れる腕をおさえて、それから友だちのほうを振り返っているんです。
「どけよ、神尾」
 その友だち、ずっと見学してるみたいにしてたんだけど、おもむろに神尾さんをどかして、入れ代わった。
 私、絶対いやッて思って、脚を蹴り上げたり、手で突っ張った。
「女なんて、こう扱えばいいんだよ」
 その人、酷《むご》いんです。私の暴れる腕を片手でねじ上げたかと思うと、パシッパシッと私の頬を引っぱたいたんです。
 痛いッ。痛いのもたしかにそうなんだけど、私、顔を叩かれたことなんか小さいころからなかったから、びっくりして、抵抗もできなくなった。
「ほれ見ろ」
 その人、ガバッと私にかぶさってきて、すばやく私の両脚のあいだに腰を割り込ませたんです。
「いやァッ」
 叫んで、また抵抗しようとしたけど、今度は髪をつかまれてギュッと引っぱられて。
 パーン、てまた顔を叩かれて。
「いやッ、顔を、顔を叩かないでッ」
 私、両手で顔を防御するのに精いっぱい。
 それをいいことに、両の腿を持ち上げられて、アッ。
「い、い、痛いッ」
 ググッと入れようとしてるんです。
「チクショ、まだ濡れてやがらないから、なかなか入らないぜ」
 そんな勝手なことをいいながら、その人、それでもグイグイ突き立ててきて。
「ヤッ、いやーッ」
 叫ぶ私をそのままに、とうとう、グリッと入れられちゃったんです。
 あまりの痛さに私、その瞬間、声も出なかった。
 ギシギシとヤスリで擦られるような感覚。裂けちゃうような痛み。
「へへ、感激だぜ。あんなエッチな制服着てお店に出てる女の子にこんなことするの夢みたいだぜ」
 その人、グッグッて奥まで押し込んできて、ウウーッとか呻《うめ》いて。
「すげえッ、我慢できねェ」
「イヤーッ」
 私のなか、なんだか熱くなって。ドバーッて熱くなって。
「おい、おいッ、交代だぜ」
 見ていた神尾さんが、せっぱ詰まったような声出して、硬直しちゃったみたいにグッタリしてる友だちの背中を叩いてどかせると、今度は自分がのしかかってきたんです。
 前の人の出したのが潤滑油みたいな役をするのか、神尾さんのはすんなり入ってきて。
「おまえが悪いんだぜ、あんな短いミニはいてさ、パンティのお尻プリプリ見せつけるから悪いんだぜ」
「そ、そんなことッ」
 私、知らないもん。あれはお仕事なんだからッ。
 そう思ったけど、こんなことされてるときじゃ、もう抗議もできないんです。
「まだ、痛いか」
「もうッ、もうやめてッ」
 もっとも、私は麻痺《まひ》したみたいになって、もう痛みっていうより、何がなんだかわからなくなって。
 ただイヤーッ、イヤーッて泣いてた。
「ウーッ、信じられないぜ。俺、あの制服姿の女の子のこと考えて何度マスかいたことか。その当人とほんとうにセックスできるなんて、よ」
 神尾さんも忙しく動かして、すぐにイッちゃったみたい。
 ああ、私、いま強姦されちゃったんだわ──私、ボーッとした頭でそんなこと考えてた。
 神尾さんのを見てて、また刺激を受けたのか、最初の人が交代してきて。
 今度は、いやに長くなかにいて、激しく動かされて、私、もうメチャメチャにされてしまったんです。
「ヘヘッ、スムーズになってきたぜ。これなら持つぜ」
 入れられたまま抱き起こされて、キスを要求されたり、そんなことももう拒めなくなってるんです。私、夢遊状態になってたみたいで、男二人のされるがままになっていたんです。
 神尾さんと、その人、何度入れ替わったか、勘定もできない。おぼえてもいないんです。


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■ 目次

パート1 引き裂かれた制服に群がる虜となって……
・海外でたっぷり野獣のような性をEnjoyしています
・お尻の見えそうな超ミニの制服のために犯されてしまった私
・女高生の甘酸っぱい体臭に匂いたつ水着姿に欲情し……
・合宿生活で乱れる私たちコンパニオンのえっちな性態


パート2 美少女の恥裂からにじみ出る蜜の味!
・制服に取りつかれた男たちとセックス・プレイに興じる私
・薬で眠らせた女子高生に悪戯のかぎりをつくした夜
・電車のなかで中年紳士を誘惑した私っていけない乗務員
・ナースセンターにイタズラ電話する童貞クンに愛のおしおき


パート3 制服の下で疼く女芯に男の舌先が……
・丸の内OLたちの肉体を淫らに料理してきた私
・制服のなかでバイブがうなりだすと、声がかすれ……
・歯科診療室の床は受験生のザーメンで汚れ……
・変態店長のセクハラの快感が忘れられない


パート4 飢えた男の獣液が白い肢体にはじけ……
・きみの太腿が勝利の女神、といわれお股のあいだを捧げた私
・女ばかりのお菓子工場で俺もたっぷりつまみ食いしてます
・美人三姉妹経営の美容室で前立腺マッサージはいかが?
・剃髪後も煩悩は消えず毎夜指を秘処にうずめ……

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いけない告白レポート5 制服「ないしょの体験」紹介ページの最終更新日時
2006年4月1日 17:30:50
ID:2284