いけない告白レポート7 ロリータ「ないしょの体験」

著者:マドンナメイト特別編集班
こちらの書店で購入できます。
img
表紙画像
価格:¥ 1,029
出版社:マドンナ社
発行年:
サイズ:電子書籍
No:1-16298

「この本はおすすめ」という人は→

■ 内容紹介

出版社/著者からの内容紹介
 不倫相手がまさかの幼女趣味。幼い娘を手懐け、小さな口に強引に肉棒を突っ込み、母娘共々犯されて……ロリコンの世界にのめりこんでしまった僕は、あどけない従妹に性的な欲望を激しく掻き立てられ、思わず未成熟なおっぱいにむしゃぶりついてしまいました……
 まだ何も知らない清らかな少女に、欲望の猛りをぶつける倒錯の快感!! 想像だけでは飽き足らず、ついに幼女に手を出してしまった禁断の体験が満載! いけない告白レポート第7弾。


抄録(「電子書店パピレス」より)
「でね、つまりだな。麻由美ちゃんは何を知りたいわけ?」
 俺、何となく真面目な小学校の先生って役どころを演じてしまった。
「……うん、あのね。男の人と女の人がどういうことするのか知りたいの」
 言ってから恥ずかしそうにしているのが、可愛い。
「誰にも聞いたこと、ないの?」
 うん、と素直に頷いた。
「なぜボクに聞いたんだい?」
「だって……誰に聞いたらいいのかわかんないんだもーん……祐子ちゃんのお兄さん、優しそうだったから」
 エラいぞ。よくぞ俺に聞いてくれました。よくぞ選んでくれました。
「どういうことするって聞かれてもなぁ」
 俺、まだ逃げてる。腰が引けてる。俺から誘導するんじゃなくって麻由美ちゃんに言わせようとしていた。
「……大人同士で愛しあうってこと、どういうことするの?」
「ああ、たとえばキスとか」
「うん……じゃキスから教えて」
 ズッキッ! 俺、完全に半立ち状態になった。ドックンドックンとあそこに血が集まっていくのがわかるんだ。
「教えてって言われても、コトバじゃよくわからないからなぁ。まさか実地にしてみるわけにもいかないしぃ」
「……して」
 おい、おいッ、マジかよ。麻由美ちゃん、まるでトレンディ・ドラマの主人公みたいに瞳を閉じて俺の方に顔を向けるんだ。
「祐子たちが来たらマズいよ」
 俺、はっきり言って怖気づいていた。階下には祐子とその同級生がいるのだ。麻由美だけがなぜか俺の部屋に上がってきたのだ。
「だいじょうぶ。祐子ちゃんたち、いまファミコンに夢中だから」
 ああ、そうだ。今日新しいソフト買ってきたんだとか言って騒いでいたっけ。
 女のくせに祐子たちの仲間は相当のファミコン・マニアで、新しいゲームに取りかかったら解明するまで画面に張りついているのも確かだ。
「じゃ、いいか」
 再び、気分を出した表情の麻由美ちゃんの唇をソッと吸った。
「ああ……」
 大人顔負けの切ないような声を出した。
 その声に俺、頭のなか痺れちゃって、もう一度。
「わかるかい、これが小鳥のキス。まだあんまり愛が深くないときの挨拶みたいなキスだよ」
「……これで、挨拶? 麻由美、もうクラクラしちゃう」
 大人の女より、反応が全然イイ。何て可愛いこと言うんだ。
「これが……ほんとのキス」
 俺、かぶりついた。麻由美ちゃん、ビックリしたみたいに目を開いた。でも、すぐに俺に合わせて唇を吸い、動かしはじめた。
「力を抜いて。唇を開き加減にして、柔らかく」
 一度、離して指示するとコクンと頷いて、今度は俺の舌を受け入れた。
 キスしながら、俺、もう我慢できなくなって麻由美ちゃんの太腿を撫でてた。
 幼いながらも肉感のあるスベスベを撫でまわしながら、この子が十二歳だなんてこと、もう完全に忘れた。
 内股の方に滑らせる。スカートの下のパンツに触る。
 キャッとかエッチとか何とか言うかと身構えたけど、麻由美ちゃんは全然そんなことなくて小さく可愛い喘ぎをあげながら、うっとりと俺の唇と舌を受け入れることに夢中なんだ。
「麻由美ちゃんのこと、少し触るよ、いいね」
 俺、承諾を取りながら、パンツの股のとこに指を当てて撫でた。
 アレマ、と思った。
 股の柔らかいとこを縦に撫で上げたり、撫で下ろしたりしてるうちにそこがジットリと熱を帯びてきて、それで湿ってくるんだ。
 女って不思議だ。こんな子供でも、そこを愛撫されると濡れてくるんだ。
 俺、そのこと自体に感激しちゃって。それで俺の方も夢中になった。パンツの上からじゃ満足できなくなって。
「邪魔っけだから脱がしちゃうよ、これ」
 パチンとパンツのゴムをおなかに当てて鳴らしながら言うと、麻由美ちゃんコックンと頷いた。どこまでわかっていて、どこまでわかってないのか、それがわからないまま、でも俺はもう後には退がれない気分だった。
 もう淫行とか痴漢とか少女虐待とかで問題になったとしても、ここでやめて怒られたら絶対損だ。
 ここまでヤッちゃったら同じことだろ? ヤルことヤッておかなければ損だ。
「誰にも内緒だよ。できる?」
「……うん。でも痛くしないでね」
 おいおい、おまえわかってんのかよぉ。
 俺、その言葉聞いてホクホク嬉しくなっちゃって。
 もう遠慮なんかせずにパンツをずらしていった。


こちらの書店で購入できます。
img

■ 目次

パートI つかの間の愉悦に地位も立場も忘れて
・英会話はフェラテクから。生身で教えるロリータ調教──
・愛人とのセーラー服プレイに酔い痴れる私は、一流企業の部長
・スポーツジムの更衣室で、下着を盗んだり覗いたりの日々
・ほんの火遊びのつもりが……娘まで玩具にされた親子丼地獄


パートII 禁断の芳香にふらふらと吸い寄せられて
・部室のフィンガーテクニック、女同士の終わらない愛撫
・バトンワラーに魅いられた僕は、ついに『実行』に移した
・12歳の従妹の放つ甘ずっぱい匂いが、僕を禁断の道へと……
・Mじゃない僕がSじゃない不良中学生にいじめられて


パートIII 固く閉じられた陰唇を強引にこじあける
・青い果実の誘惑に負けて教え子を玩具にした放課後
・美少女の股間に食い込むブルマーへの執着が高じて……
・幼いワレメを舌で割り裂いていく……ロリータの匂いっ!
・性教育の本に刺激され、大好きなお兄ちゃんを誘惑しちゃった


パートIV 許されざる快虐の世界にはまり込んで
・婦人科の診察台で、淫らな官能テスト受けちゃった
・歪められた憧憬と嫉妬の渦巻く女子中学寮でのレズ相姦
・フィリピンで買った美少女姉妹、その『味』とお値段
・ナンパした女子中学生をマワしまくったラッキーな夜

■ この著者のその他の作品

■ 同じテーマの本を探す

関連するカテゴリから探す

■ 「性の評論の本」 おすすめランキング

トップページ 書籍ライブラリ コラム・読書ガイド ランキング リンク集 グッズ紹介
カテゴリの一覧 | 著者リスト | 書籍の一覧 | 書籍ライブラリについて

いけない告白レポート7 ロリータ「ないしょの体験」紹介ページの最終更新日時
2006年4月1日 17:30:50
ID:2285