危険な愛体験 真実の官能体験告白

著者:サニー出版 : コアラブックス
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価格:¥ 840
出版社:サニー出版 : コアラブックス
発行年:
サイズ:電子書籍
No:1-17274

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■ 内容紹介

出版社/著者からの内容紹介
 レディスコミックに投稿してきた女達の、驚愕の手記。
 交尾中の愛犬の側で、私も雌犬のように犯されてしまいました…(34歳・主婦の告白)ほか、かなりアブナイ犯され体験が満載!!


抄録(「電子書店パピレス」より)
 その日は保育園のつごうで子供たちはみんな早めに帰し、残った仕事を片付けるため、私は教室で作業をしていました。その時、例によってまたもよおしてしまったんです。
 もう子供たちはいないし、他の先生も殆ど残っていませんから、私は大胆にも教室でオナニーすることにしました。教室には子供たちの遊び道具がたくさんあり、それを使ってオナニーしたいってずっと思っていたんです。
 私はおままごとセットのキュウリを舐めてツバをいっぱいつけ、自分のアソコにあてがい、一気に挿入しました。
(あああ…あ…)
 激しく出し入れしたりグリグリ回したりしていると、頭の中がジーンと痺れてきて、おもらしをしたみたいにアソコからエッチなお汁がどんどん溢れてきます。私は我も忘れて悶えまくってしまいました。
 私は自分の行為に夢中になっていたので、入ってくる人影にまったく気がつかなかったんですが、
「小岩井先生!」
 絶頂に達して夢見心地だった私はその驚きの声に正気を取り戻しました。
「あ…安藤さん…」
 私の前で呆然として立っていたのは私が担当している安藤おりえちゃんのお父さん、安藤さんだったんです。
 安藤ご夫婦は離婚しており、月に一回だけ母親のほうに引き取られたおりえちゃんと逢えることになってるそうで、その日は安藤さんが保育園まで娘を迎えに来るんです。多分、おりえちゃんのお母さんは今日は早く終わるということを安藤さんに伝え忘れたにちがいありません。
 安藤さんたちが離婚した理由について私はよく知りませんが、噂によると安藤さんの女癖の悪さが原因と聞きました。でも離婚しても娘はカワイイらしく、目に入れても痛くないほど可愛がっていました。
 その安藤さんに恥ずかしい私の姿を見られてしまったんです!
 私はあわてて身づくろいをしました。
「おりえを迎えに来たんですが、すごいものを見せてもらいました。…先生がこれじゃ、大事な娘を預かってもらうのはちょっと考えものですね…。これはおりえの母親や友達の親たちとも話し合わなければいけない問題ですよ。しかも園内でこんなものを使っているなんてね…」
 といいながら、私の手に握り締めていたオモチャのキュウリを取り上げました。そしてそのニオイをかいで、
「先生のスケベなニオイがしますね…こんなもの使って娘たちが遊んでいるなんて…」
 私は自分を恥じるあまり真っ赤になってしまいました。
「ちょっと娘のことで相談があるので、私と一緒に来てください」
 といわれて、私に断れるわけがありません。私は安藤さんに言われるがまま安藤さんの車に乗り込みました。その車内でも安藤さんはネチネチと私のことを責めます。たとえば、
「先生のアソコが全部見えましたけど、ちょっと使いすぎじゃありませんか? 黒くてビラビラが開いていましたよ」
 とか…。私は屈辱と恥ずかしさで身を強ばらせながらも、なぜか頭に芯がボウッとするような、アソコの奥がむず痒いような不思議な気分を感じていたんです。
 安藤さんに連れていかれたのは、ワンルームマンションの一室でした。安藤さんの部屋のようです。
「先生は情操教育に関してどのような意見を持っているんですか? 先生みたいにインランな女にならないためには教育は大切なんじゃないですかね? おりえも先生のようになったら困りますしね」
 安藤さんは私のことを床に正座させると、いきなりこう切り出しました。
「まあ、そうならないためにも、私が先生におしおきをしてあげましょう。さあ、服を全部脱いで四つんばいになりなさい!」
 あまりにも突然なので、私が躊躇すると、
「教室でオナニーしてることをバラされたくなければ、言うとおりにするんだ!」
 と怒鳴って威嚇するんです。そうなったら言うことを聞く他ありません。私は恐る恐る服を脱ぎ、四つんばいになりました。
「よし、子供にするように、私がお仕置きをしてやる!」
 安藤さんは私のオシリを抱え込み、オシリをパチンパチンと叩きながら、片方の手は私の女芯ばかりか肛門までほじくるんです。わたしは恥ずかしさのあまり裸が震えだしてしかたがありませんでしたが、なぜか私の子宮の奥からじわじわと喜びと蜜が滲み出てくるのを感じました。こんな恥辱を強いられているのに私はなんと浅ましい女なのでしょうか?


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危険な愛体験 真実の官能体験告白紹介ページの最終更新日時
2006年4月1日 17:30:50
ID:2287