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出版社/著者からの内容紹介
古今東西を問わず、その記録は散見できるものの、タブー視されるがゆえに常に隠蔽され続けてきた獣姦と近親姦……。実体験者からの生々しい告白体験手記とカラー現場写真で、その実体が明らかになる! 初巻発売と同時にセンセーショナルな話題を巻き起こし、増刷につぐ増刷の貴重な記録集である。東京では、一週間で百冊を売り上げた書店も!PART2には「犬と睦み合う妻」「志穂さんとチロと私」「或る愛犬物語」「近親相姦のはざまで」「淫汁の滴り」「私と父の関係」他、計二十六編収録。
犬と睦み合う妻 二匹の犬に犯され、獣のように声を上げる妻。そして、それを悦ぶ夫……。二人の壮絶な過去も赤裸々に告白。
志穂さんとチロと私 昭和三十年代の筑豊を舞台に、人妻志穂、その愛犬チロ、若き日の筆者とが繰り広げる淫らな性宴。そして、志穂の夫、雄吉の想いは……?
愛犬タローの間歇泉 私の獣姦のなれそめは、小学校六年生の頃でございました。ー筆者の獣姦ヰタセクスアリス。
覗いた動物姦のこと 女性が犬のオスと本当に交わる動物姦を、私は本当に見たのです。見せてもらったのではなく、覗いたのです。二十米ぐらい離れた処から、鏡と双眼鏡を使って覗いたのです。胸がはじけて心臓がとび出しそうな驚きと興奮で、下着とズボンの中に精液をもらし、奮えながら覗いたのです。それは、私が大学二年生の二十才の夏休みのことでした。
母とゴン 戦時中、疎開先でかいま見た、母と家主と犬の奇妙な3P!
或る愛犬物語 友人宛ての書簡に綴られた、一主婦の赤裸々な犬姦体験談。
愛犬太郎と愛犬ジョン
ーやっぱり獣姦ー 筆者夫妻の獣姦体験を克明に綴った衝動の記録。『愛犬太郎と妻の獣姦』『夫婦交際・近親姦・そして獣姦』に続く、筆者獣姦体験三部作の最終章!
獣姦アラカルト 月刊『ホームトーク』のぞき眼鏡・トーク&トークに掲載された短編から抜粋。
義母との爛れた関係 世の中には妻の母、つまり義母と関係を持った男性が少なからずいるようだが、私も義母の肉体をタップリと楽しんだ一人である。ー世の人妻たちに衝撃を与える、異色体験記。
長姉 姉の足下に来た私しの目に映ったものは、立ち膝の白い太腿と、その奥に黒々と生えている濃い陰毛であった。ー中学二年の時に実の姉と一線を越えた、筆者の思い出の記。
近親相姦のはざまで ある日、「ダイレクトコール」に掲載している、僕の所にかかってきた一本の電話……。それは、3Pに慣れている僕でさえ、驚愕せざるを得ないお誘いだった。
淫汁の滴り 某地方都市のある名門旧家に残る、古くからのしきたりとは?そして、今夜も新妻の喘ぐ声が……。
従姉の肉の記憶
ーわが青春の残り香 複雑な女性の部分を確かめようとするたびに、私の目は眩みました。初めて見る女のグロテスクな部分。煙るような恥毛を分けると、ヌルリとした感触で私の指は従姉の生殖溝の中に入っていました。
近親姦アラカルト 月刊『ホームトーク』のぞき眼鏡・トーク&トークに掲載された短編から抜粋。