勃起不全や勃起障害(ED)かな、と思ったら

■ 本の紹介

「挿入中に萎えてしまう」、「しっかりと硬くならない」、「いざとなっても勃起しないことがある」等の症状に不安を感じている人へ贈る本です。その勃起不全は年齢的なものではなく、精神的なものかもしれません。しっかりした知識を身に付けて生涯現役を目指したいものですね。


ED―心と体のメカニズム

「ED―心と体のメカニズム」
クエン酸シルデフィルの登場によって、EDに悩む男性が多く救われました。しかし同時に、過度の期待やEDに対する正しい理解が損なわれた面も否定できません。本書は、EDに対する正しい理解を促すと共に、数々の治療法の長所と欠点を詳細に解説しています。


真面目に知りたい性の話―人生の歓びを高めるために

「真面目に知りたい性の話―人生の歓びを高めるために」
豊かな人生は豊かな性があってこそ。なぜ勃起し、射精するのか、どんなときに性感が高まるかなど、最近急激に進んだ性の科学的研究に基づく情報を、中高年のためにわかりやすくまとめる。(「MARC」データベースより)


悪戦苦闘ED日記

「悪戦苦闘ED日記」
いまや1000万の男性が悩んでいるといわれるED(勃起障害)。まじめな人ほど罹りやすいといわれるが、実際にEDになってしまったら、夫婦はどうなるのか? 自らの体験と多くのインタビューを通して「現代の病」に迫る。(「MARC」データベースより)


笑うペニスもしくは闘う海綿体

「笑うペニスもしくは闘う海綿体」
ED(勃起障害)患者の数、推定八百万人。が、治療の看板を掲げる病院はゼロ。婦人科があるのになぜ男性科はないのか。虐げられた海綿体の闘いの現場報告。セックスは若者だけの特権ではない!(「MARC」データベースより)


EDは治療で治る病気―日本でも1130万人が悩む「勃起障害」の原因と治療法

「EDは治療で治る病気―日本でも1130万人が悩む「勃起障害」の原因と治療法」
話題のバイアグラも、中高年のためだけの妙薬ではない。安全で、有効率も70%と専門医が認めるこれらの薬を使い、EDを治すことができるのだ。ところが、病院に相談にくる人は5%にもならないという。勃起障害は、重大な病なのに。残りの人生を豊かなものにしたいと望む中高年もふくめ、とにかく病院に行こう。(「BOOK」データベースより)


ED―最新治療のすべて

「ED―最新治療のすべて」
EDは男性の性機能障害で、約1000万人の患者さんがいると推定される、ごく一般的な病気。バイアグラで治療が可能になったケース、同薬が使用不可能な患者さんのケースなど、さまざまな症例を紹介する。(「BOOK」データベースより)


脳内セックス―人は大脳皮質で性を感じる

「脳内セックス―人は大脳皮質で性を感じる」
扇情的なセックス情報だけが氾濫する現代。そして脳を直撃するストレスの問題。人の脳という視点でセックスをとらえ直し、最新の情報も入れながら、人間の脳と性の関係を解説する。(「MARC」データベースより)

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