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出版社/著者からの内容紹介
若い女性の最大関心事のひとつである“恋愛”を初級上級に分類。初めてのデートでのマナーから、男を振りむかせるためのテクニック、心とセックスの悩みまでを微細に教える。傷つくことを恐れ、恋に臆病なあなたも、ただの出会いが素敵な恋に進展して充実した時が過ごせる。恋で磨かれて、イイ女になるためのルールが満載。
著者紹介
1956年、東京都に生まれる。作詞家。高校時代から放送作家として活躍。1983年頃から作詞家の道を歩み、美空ひばりの「川の流れのように」、藤谷美和子の「愛が生まれた日」などヒット曲多数。また、映画監督としても才能を発揮し、1991年松坂慶子主演の「グッバイ・ママ」、1992年いしだあゆみ主演の「マンハッタン・キス」が話題を呼んだ。
著書には『恋について僕が話そう』『こう考えよう!』(以上、大和書房)、『1年後の君へ』(青春出版社)、『男の気持ちがわからない君へ』『君に輝いてほしいから』『幸せになるにはルールがある』(以上、講談社)、『そのうち結婚する君へ』『ようやく恋がわかり始めた』『愛されている証拠』『僕はこんなふうに暮らしてる』『だから、男は恋をする』『結婚のヒント』(以上、講談社+α文庫)などがある。
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第1章 初級編―恋の始まりは、いつも突然(この恋を成就させるために
恋を危うくする10のタブー
口説き文句は素直に ほか)
第2章 中級編―女は恋で進化する(赤い糸の真実
恋上手は出会い上手
いい子にならないで ほか)
第3章 上級編―身勝手に人を愛して(恋に冷めたら女はおしまい
恋に臆病なあなたへ
年齢不詳の女の魅力 ほか)