|
こちらの書店で購入できます。
|
| 「この本はおすすめ」という人は→ |
出版社/著者からの内容紹介
子宮筋腫、子宮内膜症の正しい知識
病気の発生から、治療法の選び方、心の領域までをていねいに解説。
ワイドで見やすいひと目でわかる 講談社健康ライブラリー イラスト版
【主なポイント】
●年代別・気になる症状と婦人科の病気
●問診から始まる婦人科の診察
●多くのことがわかる超音波検査
●体のリズムをつくる二種類の女性ホルモン
●ホルモンバランスを崩しやすい現代の環境
●子宮筋腫への対処法は三通り
●子宮内膜症はホルモンに関係した病気
内容(「MARC」データベースより)
婦人科の病気は年々増えている。こんな症状があったら即検査。患者数の最も多い子宮筋腫と子宮内膜症を中心に、病気の発生、治療法とその選び方から手術後の心の問題までをイラストを用いてていねいに解説する。
|
こちらの書店で購入できます。
|
1 症状からみる婦人科の病気(気になる症状
更年期症状 ほか)
2 知っておきたい体のリズム(体の構造
女性ホルモン ほか)
3 子宮の病気と治療法(子宮筋腫
悪性腫瘍 ほか)
4 卵巣の病気と治療法(卵巣腫瘍
子宮内膜症 ほか)
5 QOLを高めるために(セカンドオピニオン
退院後の注意 ほか)