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出版社/著者からの内容紹介
伝説の下着デザイナー・鴨居羊子。彼女がのこしたエッセイを集大成する待望のコレクション
人生を素敵に楽しむ天才、鴨居羊子。
下着デザイナー・画家として活躍しつつ書きのこした、みずみずしい感性に彩られたエッセイを集大成する、待望のコレクション!
下着デザイナーとしての半生を綴りながら、下着による性の解放運動のマニフェストにもなっている傑作自伝『わたしは驢馬に乗って下着をうりにゆきたい』と幼年期を回想しながら愛する人々への思い出を語る最後のエッセイ集『わたしのものよ』を収録。
巻末エッセイ:江國香織 解説:早川茉莉
内容(「MARC」データベースより)
下着デザイナー・画家として活躍しつつ書き残した、みずみずしい感性に彩られたエッセイを集成するコレクション第1巻。自伝「わたしは驢馬に乗って下着をうりにゆきたい」、最後のエッセイ集「わたしのものよ」を収録。
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わたしは驢馬に乗って下着をうりにゆきたい(夕刊紙のかけ出し記者
抵抗と希望と情熱
おい、本気か?
のら犬たちが呼んでいる
ピンクのガーター・ベルト ほか)
わたしのものよ(金沢編
京城編
終焉)