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出版社からの内容紹介
二十一世紀に向けての保健の授業像/わかることが生きる力になる授業の創出を/保健教材の特徴と教材づくりの発想/宮城の仲間と取り組んできた保健の授業/「授業書による保健の授業づくり」で得たものと問題点/養護教諭の築いてきた「からだの学習」の発想と実践/総合的学習における健康教育と性教育のあり方
内容(「BOOK」データベースより)
健康教育の「本筋」は何か。誰がどこでどのように力を発揮するか―現場の悩みに答える新しい保健教育の指針。
内容(「MARC」データベースより)
ウンコの旅や風の不思議など、子どもが関心を持ちながら深く考えられるような授業を提案する。教材づくり、授業の組み立て方など、実践をもとに具体的かつ詳細に解説。
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序章 二十一世紀にむけての保健の授業像
第1章 わかることが生きる力になる授業の創出を
第2章 保健教材の特徴と教材づくりの発想
第3章 宮城の仲間と取り組んできた保健の授業
第4章 「授業書による保健の授業づくり」で得たものと問題点
第5章 養護教諭の築いてきた「からだの学習」の発想と実践
第6章 総合的学習における健康教育と性教育のあり方