|
こちらの書店で購入できます。
|
| 「この本はおすすめ」という人は→ |
本書は霊的な旅の道程にいて、セックス、あるいはセックス上のトラブルや疑問をもっている人を対象にして書いた。そして、そういう読者が、セックスに関して自分で問題にしていることがらと、霊的な道程について理解しているところを、総合的観点から理解するのに役立つように、というのが著者の目的である。
まず第一に、私は本書を自分自身が霊的な旅の途中にいる巡礼である、という立場から書いた。そして二番目にはケイシーのリーディングの研究者かつ唱導者としての立場から、ついで三番目には二十九年間にわたる結婚生活の一方のパートナーとしての立場から、さらに最後には二十二年間にわたる治療心理学者としてのカウンセラーとしての立場から書いた。(「BOOK」データベースより)
|
こちらの書店で購入できます。
|
第1章 性!それはどんな役割か(ケイシーは性を否定しない
霊魂と性の関わり ほか)
第2章 霊的な道とセクシャル・ライフ(迷いはだれにでもある
あるがままでは成長はない ほか)
第3章 肉体とセックス(霊的なものと性的なものの関係
肉体の捉え方 ほか)
第4章 性と心の働き(問題は心の中で起きる
心の本質 ほか)
第5章 セックスと個人(幼児体験と性
ノーマルなセックスとは? ほか)