|
こちらの書店で購入できます。
|
| 「この本はおすすめ」という人は→ |
本書を見れば、この世に生まれてきた赤ちゃんの、その何とも言えない顔にたくさん出会えます。お産を乗り越えるお母さんと、それを見守り共に頑張る家族たちの姿が写真に収められており、命の尊さ、家族の絆というものを感じ取ることが出来るでしょう。
本書のお産の舞台となっているのは福岡助産師の助産院で、そこではほとんどの人が水中出産を行っているとのことです。掲載されている写真には水中出産の様子や、お母さんや家族の表情がありのままに捕らえられており、お母さんたちから寄せられた文章と併せて感動的なものになっています。((C) netman 「性の本棚」)
出版社/著者からの内容紹介
ここにはお産の瞬間や赤ちゃんとその家族、そしていくつもの「いのち」を受けとめてきた福岡先生の姿がありのままに写されています。本書は私たちに「いのちの尊さ」「家族のきずな」をあらためて考えさせてくれるでしょう。
内容(「MARC」データベースより)
お産の場面や赤ちゃん、家族の表情を撮影した写真を収録。助産師・福岡光子が命の尊さ、生命の神秘について語り、命や生きること、家族の絆とは何かを問いかける。
|
こちらの書店で購入できます。
|