江戸の性風俗いろは秘戯

著者:平成 西鶴
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写真5:江戸の性風俗いろは秘戯
価格:¥ 1,365
出版社:道出版
発行年: (2002-11)
サイズ:単行本
ISBN:486086008X

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■ 内容紹介

内容(「BOOK」データベースより)
性の爛熟期・江戸情趣あふれる秘戯、体位、性語、隠語。もしもの時の参考に…etc。


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■ 目次

いの字 いろはのはの字は忘れましょう
ろの字 呂の字だけでも淫水ぽたぽた
はの字 はめてからどうするどうする
にの字 ぐにゅりと入る二本指
ほの字 どうせ惚れるならとことん惚れて
への字 臍でお茶を沸かしたくなる話
との字 共食いしてたら一緒に遊ぼう
ちの字 茶臼で恥ずかしいはないだろう
りの字 りんりん鳴るのはぼぼの中
ぬの字 抜き身を刺したらしばらくそのまま〔ほか〕

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江戸の性風俗いろは秘戯紹介ページの最終更新日時 - 2008年12月1日 15:55:38
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