出版社/著者からの内容紹介ちょっときわどくマジな人間としての生と性の課題。パンドラの箱をひらいた本。メール交換方式の初めての小説。
内容(「MARC」データベースより)脳性まひ者として障害者の自立生活運動の先頭に立つ著者が、風俗嬢とのメール交換を通して障害者の性の現実を語るフィクションと、自らの半生を語るエッセイで構成された一冊。
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