女の医学―娘に、妻に、そして母に

著者:池下 育子
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写真5:女の医学―娘に、妻に、そして母に
価格:¥ 2,100
出版社:アドア出版
発行年: (1998-10)
サイズ:単行本
ISBN:490051117X

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■ 内容紹介

内容(「BOOK」データベースより)
ごくプライベートなことに介入するよりも、女の先輩として自分が体験してきたことを次の世代にうまく伝えることが母親の大事な役目です。伝えられた娘も、不安がらずに素直に相談する。それが母娘のあるべき関係ではないでしょうか。本書は、親子の間に入って、コミュニケーションのお手伝いができれば、と思って書きあげました。女性の生理についての理解を深め、あるいは体に関するいろいろな不安をとりのぞく、母娘のバイブルにしていただければ幸いです。


内容(「MARC」データベースより)
女性の体は、初潮、妊娠・出産、更年期を迎えるなかで、さまざまなドラマを経験する。女性の生理についての理解を深め、体に関するいろいろな不安をとりのぞく、母娘のバイブル。


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■ 目次

1章 思春期の医学
2章 独身女性の医学
3章 結婚の医学
4章 避妊の医学
5章 妊娠の医学
6章 出産・分娩の医学
7章 不妊の医学
8章 更年期・老年期の医学
9章 女性に多い症状・病気

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女の医学―娘に、妻に、そして母に紹介ページの最終更新日時 - 2008年11月30日 22:15:05
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