内容(「MARC」データベースより)性被害を受けた子どもたちは、親にも先生にも話すことができない。話せないのは、「心の傷を治療する社会的システム」がないからだ。子どもたちの声なき叫びをくみとり、性被害を防ぐための教育実践を考える。
1 性被害や性虐待の見方と、課題2 授業案3 性被害の実態4 子どもへの性虐待防止に取り組むために5 思春期と性被害(対談)6 性被害と法
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